萬世電機(7565)・施策削除
コミットメントラインによる機動的な資金確保
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保330社が書いているテーマ・逆風30社・追い風301社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの333件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と貸出コミットメントライン契約を締結しておりました。当連結会計年度末におきましては解約しております。 貸出コミットメントの総額 1,000,000千円 -」
4行との総額10億円のコミットメントラインは、当連結会計年度末時点で解約され、契約枠がなくなった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「機動的な資金確保によるリスクマネージメントの強化及び資金効率の向上を目的として、取引銀行4行とシンジケーション方式(協調型)による総額10億円を限度とするコミットメントライン契約を締結しております。なお、当連結会計年度末の借入実行残高は300百万円であります。」
4行との総額10億円のコミットメントラインを継続し、当期末の借入実行残高は3億円である。契約期間は2021年2月20日から2022年2月18日まで。 - FY2019契約銀行数を5行から4行へ変更有価証券報告書
「機動的な資金確保によるリスクマネージメントの強化及び資金効率の向上を目的として、取引銀行4行とシンジケーション方式(協調型)による総額10億円を限度とするコミットメントライン契約を締結しております。なお、当連結会計年度末の借入実行残高は300百万円であります。」
コミットメントラインの目的と総額10億円は維持されたが、契約銀行数は5行から4行となり、当期末の借入実行残高は3億円である。契約期間は2019年2月23日から2020年2月21日まで。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は機動的な資金確保による財務リスクマネージメントの強化及び資金効率の向上を目的として、平成19年3月に取引銀行5行とシンジケーション方式(協調型)による総額10億円を限度とするコミットメントライン契約を締結しております。」
5行との総額10億円のコミットメントラインを継続し、平成29年2月25日から平成30年2月23日までの契約期間を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は機動的な資金確保による財務リスクマネージメントの強化及び資金効率の向上を目的として、平成19年3月に取引銀行5行とシンジケーション方式(協調型)による総額10億円を限度とするコミットメントライン契約を締結しております。」
5行との総額10億円のコミットメントラインを、財務リスク管理と資金効率向上の手段としている。