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萬世電機(7565)・事実資産・負債・純資産がすべて前期末比で増加直近の決算(2026-08-04)では「その他」

現金及び預金・買掛金の増加による財政状態の変化

FY2018-Q3に初出。29回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。

29記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – 2026-08-042018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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  1. 2026-08-04その他決算

    「純資産合計は133億23百万円(同比1億88百万円増)となりました。これは主にその他有価証券評価差額金の増加1億53百万円、利益剰余金の増加33百万円などによるものです。」

    第1四半期末は総資産と負債が前連結会計年度末比で減少する一方、純資産はその他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加により増加した。
  2. FY2026資産・負債・純資産がすべて前期末比で増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は245億60百万円(前連結会計年度末比41億57百万円増)となりました。負債合計は114億25百万円(前連結会計年度末比27億53百万円増)となりました。純資産合計は131億34百万円(前連結会計年度末比14億4百万円増)となりました。」

    前期末に資産・負債・純資産がすべて減少していた状態から変化し、当期末は三者すべてが増加した。のれん12億円、投資有価証券6億52百万円、買掛金23億56百万円などの増加が記載されている。
  3. 2026-05-12その他決算

    「前連結会計年度末における資産合計は245億60百万円(前連結会計年度末比41億57百万円増)となりました。」

    当期末は資産、負債、純資産のいずれも前期末比で増加した。
  4. FY2026-H1資産・負債・純資産がすべて前連結会計年度末比で増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は214億64百万円(前連結会計年度末比10億62百万円増)となりました。 負債合計は91億26百万円(同比4億54百万円増)となりました。 純資産合計は123億37百万円(同比6億7百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末に資産・負債・純資産がすべて減少していた状態から変化し、当中間連結会計期間末は三者すべてが増加した。資産では電子記録債権・売上債権、負債では支払手形及び買掛金、純資産では利益剰余金・その他有価証券評価差額金の増加が主因である。
  5. FY2025資産・負債・純資産がすべて前期末比で減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は204億2百万円(前連結会計年度末比35億56百万円減)となりました。 負債合計は86億72百万円(同比17億42百万円減)となりました。 純資産合計は117億30百万円(同比18億13百万円減)となりました。」

    前期末に資産・負債・純資産がすべて増加していた状態から変化し、2025年3月期末は三者すべてが減少した。純資産の減少には自己株式取得25億22百万円と配当金支払2億28百万円などが影響している。
  6. FY2025-H1資産・負債が減少する一方、純資産が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は209億47百万円(前連結会計年度末比30億11百万円減)となりました。 負債合計は71億51百万円(同比32億63百万円減)となりました。 純資産合計は137億96百万円(同比2億52百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産と負債は減少する一方、純資産は増加した。資産では受取手形・売掛金・契約資産、商品、電子記録債権が減少し、負債では支払手形・買掛金が減少した。
  7. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は239億58百万円(前連結会計年度末比26億69百万円増)となりました。 負債合計は104億14百万円(同比14億59百万円増)となりました。 純資産合計は135億44百万円(同比12億9百万円増)となりました。」

    通期末においても資産、負債、純資産のすべてが前期末比で増加した。資産は現金及び預金・電子記録債権・商品、負債は支払手形及び買掛金、純資産は利益剰余金等の増加が主因である。
  8. FY2024-Q3資産・負債・純資産がすべて前連結会計年度末比で増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は226億43百万円(前連結会計年度末比13億53百万円増)となりました。 負債合計は95億29百万円(同比5億74百万円増)となりました。 純資産合計は131億13百万円(同比7億79百万円増)となりました。」

    第2四半期末には資産と純資産が増加する一方で負債が減少していたが、第3四半期末は資産、負債、純資産のすべてが前連結会計年度末比で増加した。資産は現金及び預金・商品、負債は支払手形及び買掛金、純資産は利益剰余金等の増加が主因である。
  9. FY2024-Q2資産・純資産が増加する一方、負債は減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は214億28百万円(前連結会計年度末比1億39百万円増)となりました。 負債合計は85億42百万円(同比4億12百万円減)となりました。 純資産合計は128億86百万円(同比5億51百万円増)となりました。」

    第1四半期末にみられた資産・負債・純資産のすべての増加から変化し、第2四半期末は資産と純資産が増加する一方、負債は減少した。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は218億85百万円(前連結会計年度末比5億96百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産、負債、純資産のすべてが増加した。資産は現金及び預金、商品、投資有価証券などの増加、負債は支払手形及び買掛金などの増加が主な要因である。
  11. FY2023資産・負債・純資産がすべて前期末比で増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は212億89百万円(前連結会計年度末比28億56百万円増)となりました。」

    前期末に資産・純資産が増加し負債が減少していた状態から変化し、当期末は資産、負債、純資産のすべてが前期末比で増加した。
  12. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は207億54百万円(前連結会計年度末比23億21百万円増)となりました。」「負債合計は87億39百万円(同比21億72百万円増)となりました。」「純資産合計は120億15百万円(同比1億49百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産、負債、純資産がすべて増加する財政状態が続いている。商品、売上債権、仕入債務などの増加が主な変動要因として記載されている。
  13. FY2023-Q2資産・負債・純資産がすべて前連結会計年度末比で増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は190億82百万円(前連結会計年度末比6億49百万円増)となりました。 負債合計は69億61百万円(同比3億94百万円増)となりました。 純資産合計は121億20百万円(同比2億54百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産、負債、純資産がすべて増加した。商品、受取手形・売掛金・契約資産、支払手形・買掛金などの増加が記載されている。
  14. FY2022資産・純資産が増加する一方、負債は減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は184億32百万円(前連結会計年度末比1億39百万円増)となりました。 負債合計は65億67百万円(同比1億12百万円減)となりました。 純資産合計は118億65百万円(同比2億52百万円増)となりました。」

    前期末に比べて資産と純資産は増加した一方、負債は減少した。資産では商品・現金及び預金が増加し、純資産では利益剰余金が増加している。
  15. FY2022-Q3前四半期の資産・負債減少から資産・負債増加へ反転有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は189億79百万円(前連結会計年度末比6億86百万円増)となりました。」「負債合計は72億28百万円(同比5億49百万円増)となりました。」「純資産合計は117億50百万円(同比1億37百万円増)となりました。」

    第2四半期末には前連結会計年度末比で資産・負債が減少していたが、第3四半期末には資産、負債、純資産のすべてが増加した。主な増加要因として現金及び預金、商品、支払手形及び買掛金を記載している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は182億67百万円(前連結会計年度末比26百万円減)となりました。」「負債合計は65億15百万円(同比1億64百万円減)となりました。」「純資産合計は117億51百万円(同比1億38百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産と負債が減少する一方、純資産は増加する財政状態が続いている。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は176億56百万円(前連結会計年度末比6億36百万円減)となりました。負債合計は60億13百万円(同比6億66百万円減)となりました。純資産合計は116億42百万円(同比29百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産と負債が減少する一方、純資産は増加する財政状態が続いている。
  18. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は182億93百万円(前連結会計年度末比3億32百万円減)となりました。負債合計は66億79百万円(同比8億11百万円減)となりました。純資産合計は116億13百万円(同比4億79百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産と負債が減少する一方、純資産は増加する財政状態となった。
  19. FY2021-Q3前連結会計年度末比で資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は192億42百万円(前連結会計年度末比6億17百万円増)となりました。負債合計は78億67百万円(同比3億76百万円増)となりました。純資産合計額は113億75百万円(同比2億40百万円増)となりました。」

    第2四半期末まで続いていた資産・負債の減少、純資産の増加という状態から変化し、当第3四半期末は資産、負債、純資産のすべてが前連結会計年度末比で増加した。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は178億3百万円(前連結会計年度末比8億21百万円減)となりました。負債合計は64億96百万円(同比9億94百万円減)となりました。純資産合計は113億7百万円(同比1億72百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産と負債が減少する一方、純資産は増加する財政状態が続いている。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は177億33百万円(前連結会計年度末比8億91百万円減)となりました。 負債合計は65億53百万円(同比9億37百万円減)となりました。 純資産合計は111億79百万円(同比45百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産と負債が減少する一方、純資産は増加する財政状態が続いている。資産は受取手形及び売掛金、現金及び預金の減少、負債は支払手形及び買掛金等の減少が主因とされている。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は198億76百万円(前連結会計年度末比59百万円減)となりました。負債合計は87億58百万円(同比2億87百万円減)となりました。純資産合計額は111億18百万円(同比2億27百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産と負債が減少する一方、純資産は増加する財政状態が続いている。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は185億14百万円(前連結会計年度末比14億21百万円減)となりました。負債合計は74億41百万円(同比16億4百万円減)となりました。純資産合計は110億73百万円(同比1億83百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産と負債が減少する一方、純資産は増加する財政状態が続いている。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は189億71百万円(前連結会計年度末比9億64百万円減)となりました。負債合計は80億53百万円(同比9億92百万円減)となりました。純資産合計は109億17百万円(同比27百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産と負債が減少する一方、純資産は増加した。
  25. FY2019通期末は資産・負債が減少し純資産が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は199億36百万円(前連結会計年度末比38百万円減)となりました。負債合計は90億45百万円(同比3億37百万円減)となりました。純資産合計は108億90百万円(同比2億99百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末比で資産と負債は減少し、純資産は増加した。資産では現金及び預金・電子記録債権の増加と投資有価証券等の減少が併記されている。
  26. FY2019-Q3前連結会計年度末比で資産・負債が減少、純資産が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は198億4百万円(前連結会計年度末比1億69百万円減)となりました。これは主に現金及び預金の増加4億83百万円、電子記録債権の増加3億56百万円、受取手形及び売掛金の減少5億31百万円、未収入金の減少75百万円などによるものです。 負債合計は90億62百万円(同比3億20百万円減)となりました。 純資産合計額は107億42百万円(同比1億51百万円増)となりました。」

    前連結会計年度末との比較では、資産と負債が減少する一方、純資産は増加した。資産は現金及び預金・電子記録債権の増加などがあったものの、投資有価証券などの減少により全体では減少している。
  27. FY2019-Q2前連結会計年度末比で資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は201億89百万円(前連結会計年度末比2億15百万円増)となりました。これは主に現金及び預金の増加5億20百万円、商品の増加1億27百万円、受取手形及び売掛金の減少3億93百万円などによるものです。 負債合計は94億29百万円(同比45百万円増)となりました。 純資産合計は107億60百万円(同比1億69百万円増)となりました。」

    前四半期報告書では資産・負債・純資産が前連結会計年度末比で減少していたが、当第2四半期末にはいずれも増加した。
  28. FY2019-Q1前連結会計年度末比で資産・負債・純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は196億58百万円(前連結会計年度末比3億16百万円減)となりました。これは主に受取手形及び売掛金が3億32百万円減少したことによるものです。 負債合計は90億71百万円(同比3億11百万円減)となりました。これは主に支払手形及び買掛金が2億14百万円、未払法人税等が1億12百万円減少したことによるものです。 純資産合計は105億86百万円(同比4百万円減)となりました。」

    第3四半期末に増加していた財政状態は、当第1四半期末には資産、負債、純資産のいずれも前連結会計年度末比で減少した。
  29. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は194億31百万円(前連結会計年度末比12億72百万円増)となりました。これは主に現金及び預金が10億57百万円増加したことによるものです。負債合計は89億18百万円(同比9億65百万円増)となりました。これは主に支払手形及び買掛金が11億32百万円増加したことによるものです。純資産合計は105億13百万円(同比3億7百万円増)となりました。」

    第3四半期末の資産、負債、純資産はいずれも前連結会計年度末から増加し、資産増加の主因は現金及び預金、負債増加の主因は支払手形及び買掛金と説明している。
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