リスク管理委員会とテーマ別ワーキンググループ
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社のリスク管理委員会は、代表取締役社長が委員長を務めており、常務取締役以上の役付取締役をもって構成し、関係者として各本部の業務執行を担う取締役と常勤監査役が出席し、グループ全体の業務執行における全般的なリスク管理体制を整備しています。」
代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会、テーマ別ワーキンググループ、環境リスクを含む総合的なリスク管理の仕組みを継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「リスク管理委員会は会社の安定的発展及び企業価値の向上を図るため、会社における経済活動、社会活動その他様々な活動に負の影響を及ぼす可能性のあるリスク(環境リスクを含む)について、適正に管理し、その対応策を実施する活動を推進しています。」
従来の全般的リスク管理に加え、環境リスクを含むサステナビリティ関連リスクも管理対象として明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社のリスク管理委員会は、代表取締役社長が委員長を務めており、常務取締役以上の役付取締役をもって構成し、関係者として各本部の業務執行を担う取締役と常勤監査役が出席し、グループ全体の業務執行における全般的なリスク管理体制を整備しています。」
代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会とテーマ別ワーキンググループによる管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「代表取締役を委員長とするリスク管理委員会を設け、当社グループ全体の業務執行における全般的なリスク管理体制を整備する。リスク管理委員会は、適宜テーマ別リスクのワーキンググループを設置し、当該ワーキンググループは与えられたテーマに対する予防策及びリスク発生時においては対応策を検討し、リスク管理委員会へ報告して損失を最小限にとどめる対策を実施するほか、内部統制システムの体制を検討、改善していく。」
代表取締役を委員長とするリスク管理委員会とテーマ別ワーキンググループによる管理体制を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「代表取締役を委員長とするリスク管理委員会を設け、当社グループ全体の業務執行における全般的なリスク管理体制を整備する。」
代表取締役を委員長とするリスク管理委員会と、テーマ別ワーキンググループによるリスク管理体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「代表取締役を委員長とするリスク管理委員会を設け、当社グループ全体の業務執行における全般的なリスク管理体制を整備する。リスク管理委員会は、適宜テーマ別リスクのワーキンググループを設置し、当該ワーキンググループは与えられたテーマに対する予防策及びリスク発生時においては対応策を検討し、リスク管理委員会へ報告して損失を最小限にとどめる対策を実施するほか、内部統制システムの体制を検討、改善していく。」
代表取締役を委員長とする委員会、テーマ別ワーキンググループ、予防策・発生時対応策を組み合わせている。