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萬世電機(7565)・事実第3四半期累計の全面増収増益が継続

第3四半期累計の減収減益

FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2024-Q3。

8記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2024-Q32017: 220172018: 020182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3第3四半期累計の全面増収増益が継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高192億5百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益11億8百万円(同比59.4%増)、経常利益11億66百万円(同比58.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億10百万円(同比158.7%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回る状態が続いている。
  2. FY2024-Q2第2四半期累計の全面増収増益が継続有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高123億44百万円(前年同期比20.0%増)、営業利益6億86百万円(同比55.0%増)、経常利益7億26百万円(同比48.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億2百万円(同比47.9%増)となりました。」

    第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期を上回り、全面増収増益が続いている。
  3. FY2023-Q3第3四半期累計が減収・営業減益だが経常利益・純利益は増益から全面増収増益へ変化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高158億14百万円(前年同期比15.3%増)、営業利益6億95百万円(同比84.4%増)、経常利益7億38百万円(同比82.6%増)、投資有価証券評価損2億円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は3億13百万円(同比14.6%増)となりました。」

    前年同期は売上高と営業利益が減少する一方、経常利益と純利益が増加していたが、当第3四半期累計は全項目が前年同期を上回った。
  4. FY2022-Q3第3四半期累計が減収・営業減益だが経常利益・純利益は増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高137億19百万円(前年同四半期は144億69百万円)、営業利益3億77百万円(前年同四半期は3億83百万円)、経常利益4億4百万円(前年同四半期は4億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億73百万円(前年同四半期は2億66百万円)となりました。」

    前年同四半期から売上高と営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、従来の全項目減収減益から業績構成が変化している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は144億69百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は3億83百万円(同比28.2%減)、経常利益は4億円(同比25.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億66百万円(同比18.6%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益の状態が続いている。
  6. FY2020-Q3第3四半期累計の減収減益が再発有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は166億47百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は5億34百万円(同比12.1%減)、経常利益は5億39百万円(同比12.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 3億27百万円(同比20.1%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  7. FY2017削除有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高213億92百万円(前期比0.1%減)、営業利益5億13百万円(同比2.8%減)、経常利益5億17百万円(同比1.1%減)、投資有価証券売却益を特別利益に計上したことにより親会社株主に帰属する当期純利益3億42百万円(同比9.6%増)となりました。」

    第3四半期累計の減収減益という期間限定のテーマは通期開示では置き換わり、通期では売上高・営業利益・経常利益が小幅減、当期純利益は増加となっている。
  8. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高153億89百万円(前年同期比0.8%減)、低採算大口案件の影響もあり営業利益2億76百万円(同比25.0%減)、経常利益2億84百万円(同比24.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億80百万円(同比20.2%減)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
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