ワークマン(7564)・施策再掲
全社的リスク監視と対策本部による対応
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
危機管理プロジェクトによる重大リスク対応体制14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「重要性の高いリスクについては、代表取締役社長を中心に対策本部を設置し、迅速な対応を行い損害の拡大を防止する。」
重要リスクに対する社長中心の対策本部設置と迅速対応の体制を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「重要性の高いリスクについては、代表取締役社長を中心に対策本部を設置し、迅速な対応を行い損害の拡大を防止する。」
重要リスクに対する社長中心の対策本部設置と迅速対応の体制を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「重要性の高いリスクについては、代表取締役社長を中心に対策本部を設置し、迅速な対応を行い損害の拡大を防止する。」
重要リスクへの社長中心の対策本部設置と迅速対応の体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「重要性の高いリスクについては、代表取締役社長を中心に対策本部を設置し、迅速な対応を行い損害の拡大を防止する。」
重要リスクに対する社長中心の対策本部設置と迅速対応の体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「重要性の高いリスクについては、代表取締役社長を中心に対策本部を設置し、迅速な対応を行い損害の拡大を防止する。」
重要リスクに対する社長中心の対策本部と迅速対応の体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「重要性の高いリスクについては、代表取締役社長を中心に対策本部を設置し、迅速な対応を行い損害の拡大を防止する。」
重要リスクに対する社長中心の対策本部設置と迅速対応の体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「重要性の高いリスクについては、代表取締役社長を中心に対策本部を設置し、迅速な対応を行い損害の拡大を防止する。」
全社・部門別のリスク管理と、重要リスクへの社長中心の対策本部設置を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「組織横断的リスクの監視及び全社的対応は総務部が行い、各部門の所管業務に付随するリスク管理は当該部門が行う。重要性の高いリスクについては、代表取締役社長を中心に対策本部を設置し、迅速な対応を行い損害の拡大を防止する。」
全社横断と各部門の役割を分け、重要リスクには社長中心の対策本部を設置する体制を記載している。