Komori
月次7564ワークマン小売

2026年3月期 月次前年比速報に関するお知らせ

2026年3月期4月度の売上高は、全店で前年同月比104.9%、既存店で100.1%となった。4月中に8店舗を開店し、1店舗を閉店したため、月末店舗数は1,058店舗となった。

読む価値
55注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
104.9
前年同月比(全店売上高、%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2025年4月度2026年3月期
売上高・全店
+4.9%
売上高・既存店
+0.1%
全店売上高
+4.9%
既存店売上高
+0.1%
客数・全店
-0.1%
客数・既存店
-4.6%
客単価・全店
+5.0%
客単価・既存店
+4.9%
既存店売上高:2024年3月末までに開店した店舗
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数合計 1,058店舗 / 内訳 ワークマン 288 / ワークマンプラス 674 / #ワークマン女子 59 / ワークマンカラーズ 27 / ワークマンプロ 10
当月出店数件数 8 / 店舗名・所在地 河北店(山形県)、鶴岡茅原店(山形県)、イオンモール名取店(宮城県)、甲府店(山梨県)、ラスパ白山店(富山県)、ららぽーとEXPOCITY店(大阪府)、コスタ行橋店(福岡県)、イオンモール大牟田店(福岡県)
当月退店数件数 1 / 店舗名・所在地 桑名七和店(三重県)
月次コメント

春夏衣料が好調に推移した一方、雨関連商品、シューズ、通年ワークウエアが伸び悩み、チェーン全店売上高は前年同月比104.9%、既存店売上高は100.1%となった。

変動要因

春夏衣料の好調、雨関連商品の伸び悩み、シューズの伸び悩み、通年ワークウエアの伸び悩み

次回開示予定

2025年5月12日に2025年3月期決算発表を予定

集計範囲: 店舗の売上高に基づくチェーン全店・既存店

この月の売上
項目内容
対象月2025年4月度
対象事業年度2026年3月期
集計範囲店舗の売上高に基づくチェーン全店・既存店
当月売上高前年同月比全店 104.9% / 既存店 100.1%
全店売上高前年同月比104.9
既存店売上高前年同月比率 100.1 / 定義 2024年3月末までに開店した店舗
客数前年同月比全店 99.9% / 既存店 95.4%
客単価前年同月比全店 105% / 既存店 104.9%
期末店舗数合計 1,058店舗 / 内訳 ワークマン 288 / ワークマンプラス 674 / #ワークマン女子 59 / ワークマンカラーズ 27 / ワークマンプロ 10
当月出店数件数 8 / 店舗名・所在地 河北店(山形県)、鶴岡茅原店(山形県)、イオンモール名取店(宮城県)、甲府店(山梨県)、ラスパ白山店(富山県)、ららぽーとEXPOCITY店(大阪府)、コスタ行橋店(福岡県)、イオンモール大牟田店(福岡県)
当月退店数件数 1 / 店舗名・所在地 桑名七和店(三重県)
月次コメント春夏衣料が好調に推移した一方、雨関連商品、シューズ、通年ワークウエアが伸び悩み、チェーン全店売上高は前年同月比104.9%、既存店売上高は100.1%となった。
変動要因春夏衣料の好調、雨関連商品の伸び悩み、シューズの伸び悩み、通年ワークウエアの伸び悩み
次回開示予定2025年5月12日に2025年3月期決算発表を予定
この書類が述べていない項目(8件)
当月売上高期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別前年比内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ペルチェベスト、サマーカーゴパンツ、レディースカジュアルなどの春夏衣料が好調だった一方、雨関連商品、シューズ、通年ワークウエアが伸び悩んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 月次前年比速報に関するお知らせ|ワークマン(7564)の適時開示 | Komori