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決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高106,162百万円+5.3%
営業利益20,678百万円-0.4%
経常利益21,086百万円-0.5%
純利益13,086百万円-0.9%
販管費18,197百万円
通期業績予想
チェーン全店売上高
175,888百万円
直営店売上高
14,505百万円
加盟店売上高
161,382百万円
営業総収入
134,993百万円
売上原価
87,088百万円
販管費
24,464百万円
営業利益
23,440百万円
経常利益
23,955百万円
当期期純利益
16,030百万円
EPS
196円42銭
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
チェーン全店売上高80.7%
加盟店売上高80.2%
営業総収入84.7%
売上原価87.8%
販管費84.8%
経常利益78.8%
その他資料上、科目名との対応が一部不明
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上未達と円安の影響により、通期業績予想を下方修正増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 加盟店からの収入+4億29百万円
- 自営店荒利益+8億31百万円
- 海外仕入に係る利益+18億44百万円
- その他仕入割戻し等△3億85百万円
- 人件費+212百万円
- 販売費+246百万円
- 旅費交通費+90百万円
- 運賃+446百万円
- 地代家賃+479百万円
- 業務委託料+704百万円
- 減価償却費+336百万円
- その他+227百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 通期想定為替レート137円(期初132円から変更)
- 4Q仕入計画の予約レート約80%を144円で予約
- 4Q想定スポットレート148円
新しい施策
- SC出店の加速
- WORKMAN PlusⅡの展開
- 岡山流通センターの新設(2027年10月から稼働予定)
- 群馬流通センターの新設(2028年から稼働予定)
- WORKMAN Colorsによる新たなブランディング
- サステナビリティ委員会の発足
- 2024年春夏商品の新製品・コラボ商品の投入
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- チェーン全店売上高141,368百万円前年同期比+2.5%
- 既存店売上高前年同期比△2.1%
- 客数前年同期比△0.3%
- 客数前年同期比△4.7%
- 客単価3,031円前年同期比+2.8%
- PB商品売上高95,561百万円前年同期比+5.1%
- フランチャイズ比率94.2%前年同期比前期末比△1.5ポイント
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
客数チェーン全店△0.3%、既存店△4.7%
客単価チェーン全店3,031円(+2.8%)、既存店3,023円(+2.7%)
点単価チェーン全店1,210円(+49円)、既存店1,199円(+50円)
買上点数チェーン全店2.5点(±0.0点)、既存店2.5点(△0.1点)
中期経営計画の目標
国内1,500店舗体制、個店売上2億円。中長期の店舗目標は#ワークマン女子400店舗、WORKMAN Plus900店舗、改装200店舗。目標年度は一部非開示。店舗数・拠点数
期末店舗数1,006店舗(2023年12月末、前期末比+25店舗)
期中の出店新規出店27店舗、S&B11店舗、合計38店舗を開店
期中の閉店2店舗
改装Plus改装58店舗、Pro改装7店舗、Colors改装1店舗
従業員数
期中平均従業員数は前年同期比+9名。人数の実数は非開示。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 106,162百万円(前年比 +5.3%) |
| 営業利益 | 20,678百万円(前年比 -0.4%) |
| 経常利益 | 21,086百万円(前年比 -0.5%) |
| 純利益 | 13,086百万円(前年比 -0.9%) |
| 販管費 | 18,197百万円 |
| 通期業績予想 | チェーン全店売上高 175,888百万円 / 直営店売上高 14,505百万円 / 加盟店売上高 161,382百万円 / 営業総収入 134,993百万円 / 売上原価 87,088百万円 / 販管費 24,464百万円 / 営業利益 23,440百万円 / 経常利益 23,955百万円 / 当期期純利益 16,030百万円 / EPS 196円42銭 |
| 通期予想に対する進捗率 | チェーン全店売上高 80.7% / 加盟店売上高 80.2% / 営業総収入 84.7% / 売上原価 87.8% / 販管費 84.8% / 営業利益 非開示 / 経常利益 78.8% / その他 資料上、科目名との対応が一部不明 |
| 計画に対する自己評価 | 売上未達と円安の影響により、通期業績予想を下方修正 |
| 増減要因の内訳 | 要因 加盟店からの収入 / 金額 +4億29百万円、要因 自営店荒利益 / 金額 +8億31百万円、要因 海外仕入に係る利益 / 金額 +18億44百万円、要因 その他仕入割戻し等 / 金額 △3億85百万円、要因 人件費 / 金額 +212百万円、要因 販売費 / 金額 +246百万円、要因 旅費交通費 / 金額 +90百万円、要因 運賃 / 金額 +446百万円、要因 地代家賃 / 金額 +479百万円、要因 業務委託料 / 金額 +704百万円、要因 減価償却費 / 金額 +336百万円、要因 その他 / 金額 +227百万円 |
| 主要KPI | 指標名 チェーン全店売上高 / 値 141,368百万円 / 前年同期比 +2.5%、指標名 既存店売上高 / 値 非開示 / 前年同期比 △2.1%、指標名 客数 / 値 非開示 / 前年同期比 △0.3%、指標名 客数 / 値 非開示 / 前年同期比 △4.7%、指標名 客単価 / 値 3,031円 / 前年同期比 +2.8%、指標名 PB商品売上高 / 値 95,561百万円 / 前年同期比 +5.1%、指標名 フランチャイズ比率 / 値 94.2% / 前年同期比 前期末比△1.5ポイント |
| 単価と数量の指標 | 客数 チェーン全店△0.3%、既存店△4.7% / 客単価 チェーン全店3,031円(+2.8%)、既存店3,023円(+2.7%) / 点単価 チェーン全店1,210円(+49円)、既存店1,199円(+50円) / 買上点数 チェーン全店2.5点(±0.0点)、既存店2.5点(△0.1点) |
| 店舗数・拠点数 | 期末店舗数 1,006店舗(2023年12月末、前期末比+25店舗) / 期中の出店 新規出店27店舗、S&B11店舗、合計38店舗を開店 / 期中の閉店 2店舗 / 改装 Plus改装58店舗、Pro改装7店舗、Colors改装1店舗 |
| 従業員数 | 期中平均従業員数は前年同期比+9名。人数の実数は非開示。 |
| 業績見通しの前提 | 項目 通期想定為替レート / 値 137円(期初132円から変更)、項目 4Q仕入計画の予約レート / 値 約80%を144円で予約、項目 4Q想定スポットレート / 値 148円 |
| 中期経営計画の目標 | 国内1,500店舗体制、個店売上2億円。中長期の店舗目標は#ワークマン女子400店舗、WORKMAN Plus900店舗、改装200店舗。目標年度は一部非開示。 |
| 新しい施策 | SC出店の加速、WORKMAN PlusⅡの展開、岡山流通センターの新設(2027年10月から稼働予定)、群馬流通センターの新設(2028年から稼働予定)、WORKMAN Colorsによる新たなブランディング、サステナビリティ委員会の発足、2024年春夏商品の新製品・コラボ商品の投入 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績セグメント別実績見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。加盟店売上高が計画を56億37百万円下回りロイヤリティ収入が減少したこと、円安の長期化で想定為替レートを132円から137円に変更し売上原価が9億86百万円増加したこと、展示会費用・物流関連コスト・SC運営費など販管費が増加したこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。