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決算7564ワークマン小売

2023年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](非連結)

営業総収入は前年同期比9.9%増となった一方、営業利益は8.0%減、経常利益は8.0%減、四半期純利益は7.7%減となりました。通期業績予想と年間配当予想は、従来から変更されていません。

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規模
8
営業利益の前年同期比減少率(%)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高100,844百万円前年比 +9.9%進捗 80.5%
営業利益20,767百万円前年比 -8.0%進捗 95.4%
経常利益21,198百万円前年比 -8.0%進捗 94.8%
純利益(親会社株主帰属)13,208百万円前年比 -7.7%進捗 88.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益161.85円
期末の財政状態
総資産130,992百万円
うち純資産 110,464 百万円自己資本比率 84.3%前期末比 +1.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高125,213百万円(前年比 +7.7%)
営業利益21,774百万円(前年比 -18.8%)
経常利益22,355百万円(前年比 -18.4%)
純利益14,897百万円(前年比 -18.6%)
年間配当予想68円 → 68円(0.0%)
業績の増減要因

為替変動やエネルギー・原材料価格、仕入価格の高騰が続く一方、PB商品の価格据え置き、機能性ウエアの進化、積極出店、EC注文店舗受取り、アンバサダーマーケティング、AI需要予測発注システムの拡大などに取り組みました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 4百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 9百万円、項目 減損損失 / 金額 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数81,846,816株
期末自己株式数236,497株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2022年4月1日〜2022年12月31日
売上高100,844百万円(前年比 +9.9%)
営業利益20,767百万円(前年比 -8.0%)
経常利益21,198百万円(前年比 -8.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益13,208百万円(前年比 -7.7%)
1株当たり当期純利益161.85円
自己資本比率当期末 84.3% / 前期末 82.8%
総資産130,992百万円
純資産110,464百万円
通期業績予想売上高 125,213百万円(前年比 +7.7%) / 営業利益 21,774百万円(前年比 -18.8%) / 経常利益 22,355百万円(前年比 -18.4%) / 純利益 14,897百万円(前年比 -18.6%)
年間配当予想68円 → 68円(0.0%)
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 4百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 9百万円、項目 減損損失 / 金額 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数81,846,816株
期末自己株式数236,497株
業績の増減要因為替変動やエネルギー・原材料価格、仕入価格の高騰が続く一方、PB商品の価格据え置き、機能性ウエアの進化、積極出店、EC注文店舗受取り、アンバサダーマーケティング、AI需要予測発注システムの拡大などに取り組みました。
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

急激な為替変動、ウクライナ情勢に起因するエネルギー・原材料価格の高騰、仕入価格の高騰など厳しい経営環境が続く中、PB商品の価格を据え置きました。一方、機能性ウエアの進化、人口密集地への出店、EC注文店舗受取りサービス、アンバサダーマーケティング、AI需要予測発注システムの拡大などに取り組みました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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