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月次7564ワークマン小売

2023年3月期 月次前年比速報に関するお知らせ

1月のチェーン全店売上高は前年同月比100.2%と前年並みでした。一方、既存店売上高は94.8%で前年を下回り、1月に2店舗を新規出店したことで全店売上高が支えられました。

読む価値
61注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
100.2
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2023年1月度2023年3月期
売上高・全店
+0.2%
売上高・既存店
-5.2%
全店売上高
+0.2%
既存店売上高
-5.2%
客数・全店
-1.5%
客数・既存店
-6.5%
客単価・全店
+1.7%
客単価・既存店
+1.4%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数合計 979店舗 / 内訳 ワークマン 479 / ワークマンプラス 472 / #ワークマン女子 25 / ワークマンプロ 3
当月出店数件数 2 / 店舗名・所在地 ワークマンプラス 新津店(新潟県)、ワークマンプラス 鹿児島吉野店(鹿児島県)
当月退店数件数 0
月次コメント

気温上昇で客足が鈍り冬物・通年物は低調でしたが、下旬の寒波でミドルレイヤーや防寒グッズが好調でした。

変動要因

上旬から中旬の気温上昇、下旬の寒波、冬物全体の低調、通年物の前年割れ、ライトベスト・ヒーターウエアの好調、手袋・靴下など防寒グッズの販売増

次回開示予定

第3四半期決算発表を2023年2月6日(月)に予定

前年同期の月次推移

4月 全店売上高 117.8 / 既存店売上高 111.5 / 5月 全店売上高 109.5 / 既存店売上高 102.3 / 6月 全店売上高 120.3 / 既存店売上高 114.1 / 7月 全店売上高 110.5 / 既存店売上高 105.8 / 8月 全店売上高 100.4 / 既存店売上高 96 / 9月 全店売上高 104 / 既存店売上高 98.8 / 10月 全店売上高 110 / 既存店売上高 103.3 / 11月 全店売上高 96.4 / 既存店売上高 91.2 / 12月 全店売上高 114.5 / 既存店売上高 108.1 / 1月 全店売上高 100.2 / 既存店売上高 94.8

集計範囲: チェーン全店および既存店

この月の売上
項目内容
対象月2023年1月度
対象事業年度2023年3月期
集計範囲チェーン全店および既存店
当月売上高前年同月比全店 100.2% / 既存店 94.8%
全店売上高前年同月比100.2
既存店売上高前年同月比率 94.8 / 既存店の定義 当該月末現在に継続して満13ヵ月以上営業している店舗
客数前年同月比全店 98.5% / 既存店 93.5%
客単価前年同月比全店 101.7% / 既存店 101.4%
主要KPI指標名 全店客数 / 値 98.5前年同月比(%)、指標名 全店客単価 / 値 101.7前年同月比(%)、指標名 既存店客数 / 値 93.5前年同月比(%)、指標名 既存店客単価 / 値 101.4前年同月比(%)
期末店舗数合計 979店舗 / 内訳 ワークマン 479 / ワークマンプラス 472 / #ワークマン女子 25 / ワークマンプロ 3
当月出店数件数 2 / 店舗名・所在地 ワークマンプラス 新津店(新潟県)、ワークマンプラス 鹿児島吉野店(鹿児島県)
当月退店数件数 0
月次コメント気温上昇で客足が鈍り冬物・通年物は低調でしたが、下旬の寒波でミドルレイヤーや防寒グッズが好調でした。
変動要因上旬から中旬の気温上昇、下旬の寒波、冬物全体の低調、通年物の前年割れ、ライトベスト・ヒーターウエアの好調、手袋・靴下など防寒グッズの販売増
前年同期の月次推移4月 全店売上高 117.8 / 既存店売上高 111.5 / 5月 全店売上高 109.5 / 既存店売上高 102.3 / 6月 全店売上高 120.3 / 既存店売上高 114.1 / 7月 全店売上高 110.5 / 既存店売上高 105.8 / 8月 全店売上高 100.4 / 既存店売上高 96 / 9月 全店売上高 104 / 既存店売上高 98.8 / 10月 全店売上高 110 / 既存店売上高 103.3 / 11月 全店売上高 96.4 / 既存店売上高 91.2 / 12月 全店売上高 114.5 / 既存店売上高 108.1 / 1月 全店売上高 100.2 / 既存店売上高 94.8
次回開示予定第3四半期決算発表を2023年2月6日(月)に予定
この書類が述べていない項目(6件)
当月売上高期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別前年比内訳別売上高翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上旬から中旬にかけて気温が上昇し客足が鈍かったため、冬物や通年物が低調でした。一方、下旬の寒波によりライトベスト、ヒーターウエア、手袋、靴下などの防寒商品が好調でした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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