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2022年10月度2023年3月期売上高・全店
+10.0%
売上高・既存店
+3.3%
全店売上高
+10.0%
既存店売上高
+3.3%
客数・全店
+8.7%
客数・既存店
+2.5%
客単価・全店
+1.2%
客単価・既存店
+0.7%
期初来累計・全店
+10.9%
期初来累計・既存店
+4.9%
期末店舗数合計 969店舗 / ワークマン 486店舗 / ワークマンプラス 456店舗 / #ワークマン女子 25店舗 / ワークマンプロ 2店舗
当月出店数件数 9 / 店舗名 函館北美原店、しみずマリンロード店、調布深大寺店、長生七井土店、江戸川東葛西店、広島庚午店、大利根店、佐久平店、東急百貨店吉祥寺店
当月退店数件数 1 / 店舗名 青森沖館店
月次コメント
気温の低下で秋物衣料が好調に推移し、上旬の冷え込みで本格的な冬物商品の販売も伸びた。一方、薄手の防寒アウターは低調だった。
変動要因
気温の低下、秋物衣料の好調、上旬の強い冷え込み、本格的な冬物商品の販売増、薄手の防寒アウターの低調
次回開示予定
第2四半期決算発表は11月7日(月)を予定
前年同期の月次推移
月 2021年4月 / 全店売上高前年同月比 117.8 / 既存店売上高前年同月比 111.5、月 2021年5月 / 全店売上高前年同月比 109.5 / 既存店売上高前年同月比 102.3、月 2021年6月 / 全店売上高前年同月比 120.3 / 既存店売上高前年同月比 114.1、月 2021年7月 / 全店売上高前年同月比 110.5 / 既存店売上高前年同月比 105.8、月 2021年8月 / 全店売上高前年同月比 100.4 / 既存店売上高前年同月比 96、月 2021年9月 / 全店売上高前年同月比 104 / 既存店売上高前年同月比 98.8、月 2021年10月 / 全店売上高前年同月比 110 / 既存店売上高前年同月比 103.3
集計範囲: チェーン全店・既存店
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2022年10月度 |
| 対象事業年度 | 2023年3月期 |
| 集計範囲 | チェーン全店・既存店 |
| 当月売上高前年同月比 | 全店 110% / 既存店 103.3% |
| 全店売上高前年同月比 | 110 |
| 既存店売上高前年同月比 | 103.3% |
| 客数前年同月比 | 全店 108.7% / 既存店 102.5% |
| 客単価前年同月比 | 全店 101.2% / 既存店 100.7% |
| 期初来累計前年同期比 | 全店 110.9% / 既存店 104.9% / 期間 通期 |
| 主要KPI | 指標名 全店客数 / 値 108.7前年同月比(%)、指標名 全店客単価 / 値 101.2前年同月比(%)、指標名 既存店客数 / 値 102.5前年同月比(%)、指標名 既存店客単価 / 値 100.7前年同月比(%) |
| 期末店舗数 | 合計 969店舗 / ワークマン 486店舗 / ワークマンプラス 456店舗 / #ワークマン女子 25店舗 / ワークマンプロ 2店舗 |
| 当月出店数 | 件数 9 / 店舗名 函館北美原店、しみずマリンロード店、調布深大寺店、長生七井土店、江戸川東葛西店、広島庚午店、大利根店、佐久平店、東急百貨店吉祥寺店 |
| 当月退店数 | 件数 1 / 店舗名 青森沖館店 |
| 月次コメント | 気温の低下で秋物衣料が好調に推移し、上旬の冷え込みで本格的な冬物商品の販売も伸びた。一方、薄手の防寒アウターは低調だった。 |
| 変動要因 | 気温の低下、秋物衣料の好調、上旬の強い冷え込み、本格的な冬物商品の販売増、薄手の防寒アウターの低調 |
| 前年同期の月次推移 | 月 2021年4月 / 全店売上高前年同月比 117.8 / 既存店売上高前年同月比 111.5、月 2021年5月 / 全店売上高前年同月比 109.5 / 既存店売上高前年同月比 102.3、月 2021年6月 / 全店売上高前年同月比 120.3 / 既存店売上高前年同月比 114.1、月 2021年7月 / 全店売上高前年同月比 110.5 / 既存店売上高前年同月比 105.8、月 2021年8月 / 全店売上高前年同月比 100.4 / 既存店売上高前年同月比 96、月 2021年9月 / 全店売上高前年同月比 104 / 既存店売上高前年同月比 98.8、月 2021年10月 / 全店売上高前年同月比 110 / 既存店売上高前年同月比 103.3 |
| 次回開示予定 | 第2四半期決算発表は11月7日(月)を予定 |
この書類が述べていない項目(5件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高翌月以降の施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。気温の低下により秋物衣料が好調だったほか、上旬の冷え込みで防寒肌着、防水防寒アウター、防寒シューズなど冬物商品の販売が伸びた。一方、薄手の防寒アウターは低調だった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。