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月次7564ワークマン小売

2022年3月期 月次前年比速報に関するお知らせ

1月のチェーン全店売上高は前年同月比106.2%となった。防寒グッズは好調だった一方、前年の厳冬による反動や降雨日数の少なさで一部の冬物・雨関連商品が伸び悩んだ。

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規模
106.2
前年同月比(%)
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この月の売上

2022年1月度2022年3月期
売上高
+6.2%
全店売上高
+6.2%
客数・全店
+6.5%
客単価・全店
-0.3%
期初来累計
+8.0%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数合計 940店舗 / ワークマン 559店舗 / ワークマンプラス 369店舗 / #ワークマン女子 11店舗 / ワークマンプロ 1店舗
当月出店数5店舗
当月退店数0店舗
月次コメント

防寒グッズは好調だったが、前年の厳冬による反動で防寒アウター・防寒手袋などが伸び悩み、降雨日が少なく雨関連商品の販売も低調となった。その結果、チェーン全店売上高は前年同月比106.2%となった。

変動要因

本格的な寒さの継続、防寒グッズの好調、前年の厳冬による冬物商品の高い伸びの反動、降雨日の少なさ、月末のPOSレジトラブル

次回開示予定

第3四半期決算発表を2022年2月7日(月)に予定

前年同期の月次推移

4月 135.4 / 5月 118.9 / 6月 87.2 / 7月 110.9 / 8月 99.3 / 9月 108.7 / 10月 103.7 / 11月 110.4 / 12月 103.3 / 1月 106.2

集計範囲: チェーン全店および既存店

この月の売上
項目内容
対象月2022年1月度
対象事業年度2022年3月期
集計範囲チェーン全店および既存店
当月売上高前年同月比106.2
全店売上高前年同月比106.2
客数前年同月比全店 106.5 / 既存店 非開示
客単価前年同月比全店 99.7 / 既存店 非開示
期初来累計前年同期比108
期末店舗数合計 940店舗 / ワークマン 559店舗 / ワークマンプラス 369店舗 / #ワークマン女子 11店舗 / ワークマンプロ 1店舗
当月出店数5店舗
当月退店数0店舗
月次コメント防寒グッズは好調だったが、前年の厳冬による反動で防寒アウター・防寒手袋などが伸び悩み、降雨日が少なく雨関連商品の販売も低調となった。その結果、チェーン全店売上高は前年同月比106.2%となった。
変動要因本格的な寒さの継続、防寒グッズの好調、前年の厳冬による冬物商品の高い伸びの反動、降雨日の少なさ、月末のPOSレジトラブル
前年同期の月次推移4月 135.4 / 5月 118.9 / 6月 87.2 / 7月 110.9 / 8月 99.3 / 9月 108.7 / 10月 103.7 / 11月 110.4 / 12月 103.3 / 1月 106.2
次回開示予定第3四半期決算発表を2022年2月7日(月)に予定
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高既存店売上高前年同月比期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

本格的な寒さが続き、防寒ブーツ、厚手靴下、保温肌着などが好調だった。一方、前年の厳冬で冬物商品が大幅に伸長した反動により、防寒アウターや防寒手袋などが伸び悩み、降雨日が少なく雨関連商品の販売も低調だった。月末のPOSレジトラブルにより、既存店前年同月比は非開示とされた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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