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月次7564ワークマン小売

2022年3月期 月次前年比速報に関するお知らせ

12月のチェーン全店売上高は前年同月比103.3%、既存店売上高は98.4%となった。12月は4店舗を新規出店し、月末店舗数は935店舗に増えた。

読む価値
65注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
103.3
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2021年12月度2022年3月期
売上高・全店
+3.3%
売上高・既存店
-1.6%
全店売上高
+3.3%
既存店売上高
-1.6%
客数・全店
+1.8%
客数・既存店
-2.7%
客単価・全店
+1.5%
客単価・既存店
+1.2%
期初来累計・上期
+8.0%
期初来累計・第3四半期
+5.6%
期初来累計・通期
+7.0%
既存店売上高:当該月末現在に継続して満13ヵ月以上営業している店舗
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数合計 935店舗 / 内訳 ワークマン 560 / ワークマンプラス 363 / #ワークマン女子 11 / ワークマンプロ 1
当月出店数4店舗
当月退店数0店舗
月次コメント

寒さが和らいだことで冬物衣料品や手袋・小物類が伸び悩んだ一方、降雨量の多さや日本海側の積雪によりレインウエアや防寒シューズが好調に推移し、全店売上高は前年同月比103.3%、既存店は98.4%となった。

変動要因

中旬の寒さの和らぎ、平年と比べた降雨量の多さ、日本海側の積雪、冬物衣料品・手袋・小物類の不振、レインウエア・防寒シューズの好調

次回開示予定

第3四半期決算発表を2月7日(月)に予定

集計範囲: チェーン全店および既存店

この月の売上
項目内容
対象月2021年12月度
対象事業年度2022年3月期
集計範囲チェーン全店および既存店
当月売上高前年同月比全店 103.3 / 既存店 98.4
全店売上高前年同月比103.3
既存店売上高前年同月比率 98.4 / 定義 当該月末現在に継続して満13ヵ月以上営業している店舗
客数前年同月比全店 101.8 / 既存店 97.3
客単価前年同月比全店 101.5 / 既存店 101.2
期初来累計前年同期比上期 108 / 第3四半期 105.6 / 通期 107
期末店舗数合計 935店舗 / 内訳 ワークマン 560 / ワークマンプラス 363 / #ワークマン女子 11 / ワークマンプロ 1
当月出店数4店舗
当月退店数0店舗
月次コメント寒さが和らいだことで冬物衣料品や手袋・小物類が伸び悩んだ一方、降雨量の多さや日本海側の積雪によりレインウエアや防寒シューズが好調に推移し、全店売上高は前年同月比103.3%、既存店は98.4%となった。
変動要因中旬の寒さの和らぎ、平年と比べた降雨量の多さ、日本海側の積雪、冬物衣料品・手袋・小物類の不振、レインウエア・防寒シューズの好調
次回開示予定第3四半期決算発表を2月7日(月)に予定
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中旬に寒さが和らいだため冬物衣料品や手袋・小物類が伸び悩んだ一方、平年より降雨量が多く、日本海側の積雪もあったためレインウエアや防寒シューズが好調だった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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