安楽亭(7562)・施策前進
公募増資・第三者割当増資による店舗・DX投資資金の調達
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募・第三者割当による店舗・物流基盤拡充資金の調達20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2023年9月21日付で、有償一般募集による増資の払込みを受けました。また、2023年10月17日付で、有償第三者割当による増資の払込みを受けました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金が608,075千円、資本準備金が608,075千円増加し」
公募増資および第三者割当増資の払込みを受け、資本金・資本準備金がそれぞれ608,075千円増加した。店舗の業態転換、設備更新、店舗DX投資に向けた調達資金の形成が進んだ。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2023年9月21日付で、有償一般募集による増資の払込みを受けました。この結果、当第2四半期連結累計期間において資本金が530,298千円、資本準備金が530,298千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が3,712,684千円、資本剰余金が3,002,397千円となっております。第三者割当増資による新株式発行の調達資金は、公募による新株式発行の調達資金と合わせて、店舗の業態転換、設備更新及び店舗DX投資に充当する予定です。」
2023年9月21日に有償一般募集による増資の払込みを受け、資本金・資本準備金がそれぞれ530,298千円増加した。さらに、2023年10月17日払込みの第三者割当増資について22,000株を発行し、資本金及び資本準備金をそれぞれ77,777千円増加させた。公募増資と第三者割当増資の調達資金は、店舗の業態転換、設備更新及び店舗DX投資に充当する予定としている。