Komori
安楽亭(7562)・事実負債増加要因が社債・長期割賦未払金へ拡大

借入金返済に伴う現金・負債の減少

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
負債残高の増減53社が書いているテーマ・逆風3社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026負債増加要因が社債・長期割賦未払金へ拡大有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ6億55百万円増加し、174億81百万円となりました。これは、社債の発行、長期割賦未払金の増加等が要因です。」

    通期末の負債は655百万円増加し、前中間期に示された社債発行に加えて長期割賦未払金の増加も要因として示された。
  2. 2026-05-14その他業績予想の修正

    「負債は、前連結会計年度末に比べ6億55百万円増加し、174億81百万円となりました。これは、社債の発行、長期割賦未払金の増加等が要因です。」

    通期末は負債が655百万円増加し、従来の借入金だけでなく社債や長期割賦未払金の増加が要因として示されている。
  3. FY2026-H1資産・負債とも増加、要因が社債へ変化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ3億10百万円増加し、245億64百万円となりました。これは、有形固定資産の増加、商品及び製品の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ48百万円増加し、168億74百万円となりました。これは、社債の増加等が要因です。」

    前年度末から資産は3億10百万円、負債は48百万円増加した。負債増加の要因として、従来の借入金ではなく社債の増加を挙げている。
  4. FY2025-H1資産微増・負債減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ1億15百万円増加し、223億48百万円となりました。これは、現金及び預金の増加、原材料及び貯蔵品の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ3億97百万円減少し、149億98百万円となりました。」

    資産は115百万円増加した一方、負債は397百万円減少した。資産増加要因は現金及び預金、原材料及び貯蔵品の増加、負債減少要因は支払手形及び買掛金、未払消費税等の減少と説明している。
  5. FY2024資産増加・負債微減へ変化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ21億80百万円増加し、222億32百万円となりました。これは、現金及び預金が増加したこと等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ34百万円減少し、153億96百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」

    第2・第3四半期に続いていた資産・負債の同時増加から変化し、通期末は資産が21億80百万円増加する一方、負債は34百万円減少した。
  6. FY2024-Q3資産・負債増加幅の拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ25億26百万円増加し、225億78百万円となりました。これは、現金及び預金の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ6億55百万円増加し、160億85百万円となりました。これは、長期借入金の増加等が要因です。」

    第2四半期の増加からさらに、資産は2,526百万円、負債は655百万円増加した。負債増加の要因として長期借入金の増加等を挙げている。
  7. FY2024-Q2資産・負債増加へ反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ20億8百万円増加し、220億60百万円となりました。これは、現金及び預金の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ4億17百万円増加し、158億47百万円となりました。これは、長期借入金の増加等が要因です。」

    前年度末から続いていた資産・負債の減少傾向から転じ、資産は20億8百万円、負債は4億17百万円増加した。負債増加の要因として長期借入金の増加等を挙げている。
  8. FY2024-Q1資産・負債減少継続、長期借入金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ4億22百万円減少し、196億29百万円となりました。これは、売掛金の減少、原材料及び貯蔵品の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ7億39百万円減少し、146億90百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金の減少、長期借入金の減少等が要因です。」

    総資産・負債が前年度末から減少し、負債減少の要因として支払手形及び買掛金、長期借入金の減少を挙げている。
  9. FY2023-Q3資産・負債の減少幅拡大、長期借入金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ10億64百万円減少し、206億円となりました。これは、現金及び預金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ7億16百万円減少し、160億76百万円となりました。これは、長期借入金の減少等が要因です。」

    総資産は10億64百万円、負債は7億16百万円減少した。前四半期に続き資産・負債の減少が確認され、負債減少の要因として長期借入金の減少が挙げられている。
  10. FY2023-Q2資産・負債減少、長期借入金減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ8億46百万円減少し、208億18百万円となりました。これは、現金及び預金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ5億40百万円減少し、162億53百万円となりました。これは、長期借入金の減少等が要因です。」

    総資産は8億46百万円、負債は5億40百万円減少し、負債減少の要因として長期借入金の減少を挙げている。
  11. FY2023-Q1資産・負債減少、長期借入金減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ2億79百万円減少し、213億85百万円となりました。これは、未収入金の減少、建設仮勘定の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ3億31百万円減少し、164億62百万円となりました。これは、未払法人税等の減少、長期借入金の減少等が要因です。」

    総資産は2億79百万円、負債は3億31百万円減少した。負債減少の要因として、未払法人税等に加えて長期借入金の減少を挙げている。
  12. FY2022-Q3資産・負債減少継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ7億5百万円減少し、227億81百万円となりました。これは、現金及び預金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ16億81百万円減少し、174億14百万円となりました。これは、未払消費税等の減少等が要因です。」

    総資産と負債の減少が続いたが、減少額は前第2四半期の資産29億71百万円、負債28億52百万円から縮小した。
  13. FY2022-Q2資産・負債の減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ29億71百万円減少し、205億15百万円となりました。これは、現金及び預金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ28億52百万円減少し、162億43百万円となりました。これは、未払消費税等の減少等が要因です。」

    前第1四半期の減少からさらに資産・負債の減少幅が拡大し、今回の負債減少要因として未払消費税等の減少を挙げている。
  14. FY2022-Q1総資産・負債の減少、要因が未払税金等へ変化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ21億87百万円減少し、212億99百万円となりました。これは、現金及び預金の減少、受取手形及び売掛金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ22億77百万円減少し、168億18百万円となりました。これは、未払法人税等の減少、未払消費税等の減少等が要因です。」

    前年度末の負債増加から転じ、総資産は21億87百万円、負債は22億77百万円減少した。今回の負債減少要因は、借入金返済ではなく未払法人税等・未払消費税等の減少と説明されている。
  15. FY2021通期の負債増加と借入金増加有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ27億95百万円増加し、190億96百万円となりました。これは、主に今後の事業展開と財務基盤の安定化に備えた借入金が13億69百万円増加したこと等が要因です。」

    短期借入金等により、通期末の負債が前年度末比27億95百万円増加した。
  16. FY2021-Q3短期借入金による資産・負債増加幅の拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ20億68百万円増加し、239億58百万円となりました。これは、現金及び預金の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ32億91百万円増加し、195億11百万円となりました。これは、短期借入金の増加等が要因です。」

    前四半期の資産682百万円・負債2,032百万円の増加から、資産2,068百万円・負債3,291百万円の増加へ拡大した。負債増加の要因として短期借入金の増加を挙げている。
  17. FY2021-Q2短期借入金を中心に資産・負債が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ6億82百万円増加し、225億72百万円となりました。これは、現金及び預金の増加等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ20億32百万円増加し、182億51百万円となりました。これは、短期借入金の増加等が要因です。」

    前四半期までの負債減少から転じ、資産は682百万円、負債は2,032百万円増加した。負債増加の要因として短期借入金の増加を挙げている。
  18. FY2021-Q1短期借入金増加により負債増加有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ8億42百万円増加し、170億62百万円となりました。これは、短期借入金の増加等が要因です。」

    前連結会計年度末のアークミール取得による負債増加に続き、当第1四半期は短期借入金の増加により負債がさらに842百万円増加した。
  19. FY2020アークミール取得により資産・負債が大幅増加、取得以外では借入金減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ64億3百万円増加し、218億90百万円となりました。これは、株式会社アークミールを連結子会社として取得したことにより80億44百万円増加したこと、株式会社アークミール取得以外の取引として、借入金の返済等により現金及び預金が6億28百万円減少したこと及び減損損失等により有形固定資産が6億32百万円減少した等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ68億48百万円増加し、162億19百万円となりました。」

    アークミール取得の連結により資産・負債は大幅に増加した一方、取得以外の取引では借入金返済等による現金・負債の減少が記載された。
  20. FY2020-Q3資産・負債の減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ8億77百万円減少し、146億8百万円となりました。これは、借入金の返済による現金及び預金の減少、減価償却による有形固定資産の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ9億51百万円減少し、84億19百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」

    借入金の返済・減少等により、資産は877百万円、負債は951百万円減少した。前第2四半期の減少額から資産・負債とも減少幅が拡大している。
  21. FY2020-Q2資産・負債の減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ4億60百万円減少し、150億26百万円となりました。これは、借入金の返済による現金及び預金の減少、減価償却による有形固定資産の減少、敷金及び保証金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ6億8百万円減少し、87億63百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」

    借入金の返済・減少等により、資産は460百万円、負債は608百万円減少した。前第1四半期の減少額から、資産・負債とも減少幅が拡大している。
  22. FY2020-Q1借入金増加から減少へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ3億87百万円減少し、150億99百万円となりました。これは、敷金及び保証金の返還による減少、減価償却による有形固定資産の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ4億46百万円減少し、89億24百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」

    前年度末の資産・負債増加から転じ、資産387百万円、負債446百万円の減少となった。負債減少の要因として借入金の減少を挙げている。
  23. FY2019借入金増加により資産・負債が増加へ反転有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ19百万円増加し、154億86百万円となりました。これは、現金及び預金や棚卸資産等の増加及び有形固定資産等の減少が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ1億51百万円増加し、93億71百万円となりました。これは、借入金の増加等が要因です。」

    第3四半期までの資産・負債減少から転じ、通期末は資産19百万円、負債151百万円の増加となり、負債増加の要因として借入金の増加を挙げている。
  24. FY2019-Q3資産・負債の減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ7億75百万円減少し、146億92百万円となりました。これは、借入金の返済による現金及び預金の減少、減価償却による有形固定資産の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ7億96百万円減少し、84億23百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」

    借入金の返済・減少を要因とする資産および負債の減少が続き、減少額は前第2四半期累計の資産442百万円、負債503百万円から、資産775百万円、負債796百万円へ拡大した。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ4億42百万円減少し、150億25百万円となりました。これは、借入金の返済による現金及び預金の減少、減価償却による有形固定資産の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ5億3百万円減少し、87億15百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」

    借入金の返済・減少を要因とする資産および負債の減少を継続して記載している。
  26. FY2019-Q1借入金返済により負債減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産は、前連結会計年度末に比べ3億29百万円減少し、151億38百万円となりました。これは、借入金の返済による現金及び預金の減少、減価償却による有形固定資産の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ3億68百万円減少し、88億50百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」

    前年度末までの借入金・設備投資を要因とする負債増加から変化し、当第1四半期は借入金の返済・減少を要因として資産と負債が減少した。
  27. FY2018負債増加要因が長期割賦未払金へ有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ4億69百万円増加し、92億19百万円となりました。これは、設備投資による長期割賦未払金の増加等が要因です。」

    第3四半期までの新規出店・改装資金の借入金増加という説明から、通期では設備投資に伴う長期割賦未払金の増加を主因とする説明に変化した。
  28. FY2018-Q3負債増加幅の拡大有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ4億97百万円増加し、92億47百万円となりました。これは、新規出店及び既存店の改装資金としての借入金の増加及び長期割賦未払金の増加等が要因です。」

    新規出店・既存店改装資金の借入金増加に加え、長期割賦未払金も増加し、負債は前年度末比497百万円増加した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ2億29百万円増加し、89億79百万円となりました。これは、借入金の増加等が要因です。」

    前年度末に続き、借入金の増加を要因とする負債増加を記載している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ4億87百万円増加し、92億37百万円となりました。これは、借入金の増加等が要因です。」

    前年度末に続き、借入金の増加を要因とする負債増加を記載している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ6億54百万円増加し、87億49百万円となりました。これは、新規出店及び既存店改装資金としての借入金の増加等が要因です。」

    新規出店・既存店改装資金の借入増加を背景とする負債増加が、通期でも確認されている。
  32. FY2017-Q2借入金減少から増加へ反転有価証券報告書

    「負債は、前連結会計年度末に比べ2億9百万円増加し、83億4百万円となりました。これは、新規出店及び既存店改装資金としての借入金の増加等が要因です。」

    前回の借入金返済による負債減少の記載から転じ、新規出店・既存店改装資金の借入増加により負債が増加した。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これは、借入金の返済等による現金及び預金の減少等が要因です。負債は、前連結会計年度末に比べ2億39百万円減少し、78億55百万円となりました。これは、借入金の減少等が要因です。」

    前連結会計年度末比で資産は2億6百万円、負債は2億39百万円減少し、その要因として借入金の返済・減少を挙げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
安楽亭の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
借入金返済に伴う現金・負債の減少|安楽亭(7562)の変遷 | Komori