安楽亭(7562)・方針再掲
政策保有株式の限定保有・毎年検証と原則売却
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「政策保有株式を保有している場合は、取締役会で毎年定期的に、個別銘柄ごとに保有目的と保有に伴う便宜・リスクが資本コストに見合っているか等の検証を行い」
政策保有株式について、毎年の取締役会検証と合理性が認められない場合の原則売却方針を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「政策保有株式を保有している場合は、取締役会で毎年定期的に、個別銘柄ごとに保有目的と保有に伴う便宜・リスクが資本コストに見合っているか等の検証を行い」
政策保有株式について、毎年の取締役会検証と合理性が認められない場合の原則売却方針を継続して開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、政策保有株式として上場株式を保有しないことを基本としております。ただし、当社の持続的な成長と企業価値向上に資するため、業務提携・資金調達・原材料の安定調達等経営戦略の一環として、必要と判断する企業の株式を保有することがあります。」
政策保有株式を原則保有しない一方、業務提携・資金調達・原材料の安定調達等に必要な場合は保有し、取締役会で毎年検証し、合理性が認められない場合は原則売却する方針を初めて明示している。