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決算説明資料7561ハークスレイホールディングス小売

2026年3月期第3四半期(FY26Q3)決算補足説明資料

2026年3月期第3四半期は、ホソヤコーポレーションの連結効果などにより大幅な増収となり、営業利益・経常利益も増加した。一方、通期予想は売上高を下方修正したが、利益予想と年間配当は引き上げ・据え置きとなった。

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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高39,032百万円+18.8%
営業利益2,316百万円+37.9%
経常利益2,361百万円+24.0%
純利益1,241百万円-0.6%
営業利益率5.9%
当四半期3か月の実績
売上高
13,508百万円
営業利益
1,279百万円
通期業績予想
売上高
51,000百万円
営業利益
2,600百万円
経常利益
2,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,250百万円
1株当たり当期純利益
67.6円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
中食事業-7
店舗アセット&ソリューション事業583
物流・食品加工事業5,681
その他の事業208
調整額-290
営業利益
中食事業421
店舗アセット&ソリューション事業257
物流・食品加工事業-105
その他の事業208
調整額-144
新しい施策
  • ホソヤコーポレーションの連結による物流・食品加工事業の拡大
  • 大阪・関西万博の大阪ヘルスケアパビリオンへの出展
  • 『贅沢シュウマイ弁当』の全国販売
  • 新商品『ほしいもピールフレーク』および大袋タイプの投入
  • TRUNK秋葉原の開業
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA3,895百万円+40.4%
  • 営業利益率5.9%
    yoy_change_point0.8
  • 自己資本比率34.2%
    yoy_change_point0.6
  • EBITDA純有利子負債倍率5.1倍
    yoy_change-3.2
  • 店舗リース取引店舗数858店
    comparison2025年3月末845店
  • 不動産管理テナント数167店
    comparison2025年3月末170店
  • 稼働店舗数1,025店
    comparison2025年3月末1015店
セグメント別実績
中食事業
売上高
12,982百万円
売上高_yoy_pct-0.1
セグメント利益
319百万円
店舗アセット&ソリューション事業
売上高
9,803百万円
売上高_yoy_pct6.3
セグメント利益
1,626百万円
利益_yoy_pct18.8
物流・食品加工事業
売上高
18,128百万円
売上高_yoy_pct45.6
セグメント利益
678百万円
利益_yoy_pct-13.5
その他の事業
売上高
834百万円
売上高_yoy_pct33.2
セグメント利益
834百万円
利益_yoy_pct33.2
中期経営計画の目標
目標年度2028年3月期
売上高
720億円
EBITDA
56億円
当期純利益
25億円
ROE
8.3%
1株当たり年間配当金
35円
DOE
2.1%
成長投資
178億円
財務目標
ROE
目標値8.3%
自己資本比率
実績値34.2%
EBITDA純有利子負債倍率
実績値5.1倍
市場規模・シェア
国内チルド焼売市場シェア1位(ホソヤコーポレーション)
店舗数・拠点数
店舗リース取引店舗数
期末値858店
不動産管理テナント数
期末値167店
稼働店舗数
期末値1,025店
設備投資額
58億円2025年3月期~2028年3月期累積計画
年間配当
2025年3月期
中間13円
期末13円
年間26円
2026年3月期予想
中間14円
期末14円
年間28円
自己株式取得
機動的に実施する方針(取得枠の金額・株数・期間は非開示)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 第3四半期
売上高39,032百万円(前年比 +18.8%)
営業利益2,316百万円(前年比 +37.9%)
経常利益2,361百万円(前年比 +24.0%)
純利益1,241百万円(前年比 -0.6%)
営業利益率5.9%
当四半期3か月の実績売上高 13,508百万円 / 営業利益 1,279百万円
通期業績予想売上高 51,000百万円 / 営業利益 2,600百万円 / 経常利益 2,500百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,250百万円 / 1株当たり当期純利益 67.6円
セグメント別実績中食事業 売上高 12,982百万円 / 売上高_yoy_pct -0.1 / セグメント利益 319百万円 / 店舗アセット&ソリューション事業 売上高 9,803百万円 / 売上高_yoy_pct 6.3 / セグメント利益 1,626百万円 / 利益_yoy_pct 18.8 / 物流・食品加工事業 売上高 18,128百万円 / 売上高_yoy_pct 45.6 / セグメント利益 678百万円 / 利益_yoy_pct -13.5 / その他の事業 売上高 834百万円 / 売上高_yoy_pct 33.2 / セグメント利益 834百万円 / 利益_yoy_pct 33.2
増減要因の内訳売上高 中食事業 -7 / 店舗アセット&ソリューション事業 583 / 物流・食品加工事業 5,681 / その他の事業 208 / 調整額 -290 / 営業利益 中食事業 421 / 店舗アセット&ソリューション事業 257 / 物流・食品加工事業 -105 / その他の事業 208 / 調整額 -144
主要KPIEBITDA 3,895百万円(前年比 +40.4%)、営業利益率 5.9%、自己資本比率 34.2%、EBITDA純有利子負債倍率 5.1倍、店舗リース取引店舗数 858店、不動産管理テナント数 167店、稼働店舗数 1,025店
店舗数・拠点数店舗リース取引店舗数 期末値 858店 / 不動産管理テナント数 期末値 167店 / 稼働店舗数 期末値 1,025店
中期経営計画の目標目標年度 2028年3月期 / 売上高 720億円 / EBITDA 56億円 / 当期純利益 25億円 / ROE 8.3% / 1株当たり年間配当金 35円 / DOE 2.1% / 成長投資 178億円
財務目標ROE 目標値 8.3% / 自己資本比率 実績値 34.2% / EBITDA純有利子負債倍率 実績値 5.1倍
年間配当2025年3月期 中間 13円 / 期末 13円 / 年間 26円 / 2026年3月期予想 中間 14円 / 期末 14円 / 年間 28円
自己株式取得機動的に実施する方針(取得枠の金額・株数・期間は非開示)
設備投資額58億円(2025年3月期~2028年3月期累積計画)
市場規模・シェア国内チルド焼売市場シェア1位(ホソヤコーポレーション)
新しい施策ホソヤコーポレーションの連結による物流・食品加工事業の拡大、大阪・関西万博の大阪ヘルスケアパビリオンへの出展、『贅沢シュウマイ弁当』の全国販売、新商品『ほしいもピールフレーク』および大袋タイプの投入、TRUNK秋葉原の開業
この書類が述べていない項目(11件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加は主に物流・食品加工事業におけるホソヤコーポレーションの連結効果によるもの。利益面では、中食事業の原価低減施策、不動産売却、店舗リース取引店舗数の増加が寄与した一方、物流・食品加工事業ではホソヤコーポレーションののれん償却負担が利益を押し下げた。親会社株主に帰属する四半期純利益は、のれん償却費用および一過性の税負担の影響を受けた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期第3四半期(FY26Q3)決算補足説明資料|ハークスレイホールディングス(7561)の適時開示 | Komori