ハピネット(7552)・方針株式分割後の配当基準額への更新直近の決算(2026-08-10)では「再掲」
将来投資と内部留保を考慮した適正配当
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
8記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10再掲決算
「2027年3月期の第2四半期末配当金の予想値につきましては、安定的な配当額を記載しております。」
第2四半期末配当について、安定的な配当額とする方針を再確認している。 - FY2026株式分割後の配当基準額への更新有価証券報告書
「具体的には、安定的な配当額として1株当たり年間30円を維持するとともに、連結配当性向40%を目標として株主還元を実施してまいります。」
株式分割後の基準で年間30円の安定配当と連結配当性向40%目標を掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「具体的には、安定的な配当額として1株当たり年間50円を維持するとともに、連結配当性向40%を目標として株主還元を実施してまいります。」
年間50円の安定配当と連結配当性向40%を目標とする株主還元方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「具体的には、安定的な配当額として1株当たり年間50円を維持するとともに、連結配当性向40%を目標として株主還元を実施してまいります。」
年間50円の安定配当と連結配当性向40%を目標とする株主還元方針を再確認している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「具体的には、安定的な配当額として1株当たり年間50円を維持するとともに、連結配当性向40%を目標として株主還元を実施してまいります。」
従来の適正配当方針に、年間1株当たり50円の維持と連結配当性向40%という具体的な株主還元目標を追加している。 - FY2017初出有価証券報告書
「各事業年度の利益状況と将来の事業展開を総合的かつ中長期的に考慮し、新規事業展開のための業務提携や開発投資など、将来性と収益性の高い分野への投資を積極的に行い、より強固な経営基盤を確立するために内部留保の充実を図っていくとともに、適正な配当を実施していきたいと考えております。」
業務提携・開発投資、内部留保の充実、適正配当を両立する利益配分方針を記載している。