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ハピネット(7552)・事実第58期通期財政状態への更新

売掛金・短期借入金の増加による資産・負債拡大

FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

25記載
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前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY20262019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026第58期通期財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ225億5千万円増加し、1,440億3百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加98億2千万円及び売掛金の増加129億3千4百万円によるものであります。」

    通期末の総資産は1,440億3百万円、負債837億17百万円、純資産602億85百万円となった。現金及び預金と売掛金の増加が資産拡大の主因である。
  2. 2026-05-14その他決算説明資料

    「資産合計 121,452 144,003 22,550 負債合計 65,780 83,717 17,936 純資産合計 55,672 60,285 4,613」

    2026年3月期末の総資産は144,003百万円、負債は83,717百万円、純資産は60,285百万円となった。
  3. FY2026-H1第58期中間期財政状態への更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ117億6千6百万円増加し、1,332億1千8百万円となりました。」

    第58期中間期末の総資産は1,332億18百万円、負債は724億13百万円、純資産は608億4百万円となった。売上債権、棚卸資産、電子記録債権の増加が資産拡大の主因である。
  4. FY2025第57期通期財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ80億3千7百万円増加し、1,214億5千2百万円となりました。」

    通期末の総資産は1,214億52百万円、負債は657億80百万円、純資産は556億72百万円となった。現金及び預金の増加113億24百万円が資産増加の主因である。
  5. FY2025-H1第57期中間期財政状態への更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ23億円増加し、1,157億1千5百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加20億7千8百万円、棚卸資産の増加17億1千5百万円、有形固定資産の増加13億2千4百万円及び、受取手形及び売掛金の減少25億4千1百万円によるものであります。」

    第57期中間期末の総資産は1,157億15百万円、負債は632億18百万円、純資産は524億97百万円となった。現金、棚卸資産、有形固定資産の増加が資産拡大の主因である。
  6. FY2024-Q3第56期第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ399億1千2百万円増加し、1,341億8千8百万円となりました。これは主に、株式会社ブロッコリーを連結子会社化したことによる資産の増加116億3百万円、現金及び預金の減少121億8千1百万円、受取手形及び売掛金の増加335億3千7百万円及びのれんの増加27億7千4百万円によるものであります。」

    第56期第3四半期末の総資産は1,341億88百万円となり、ブロッコリーの連結子会社化、売上債権の増加、のれんの計上などにより前期末比399億12百万円増加した。
  7. FY2024-Q2第56期第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ186億4千3百万円増加し、1,129億1千8百万円となりました。これは主に、株式会社ブロッコリーを連結子会社化したことによる資産の増加109億1千8百万円、受取手形及び売掛金の増加105億2千7百万円によるものであります。」

    第56期第2四半期末の総資産は1,129億18百万円、負債は639億63百万円となった。ブロッコリーの連結子会社化と売上債権・仕入債務の増加が主な変動要因である。
  8. FY2024-Q1第56期第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ74億9千8百万円増加し、1,017億7千4百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加74億7千3百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ63億3百万円増加し、553億6千5百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加81億8百万円によるものであります。」

    第56期第1四半期末の総資産は1,017億74百万円、負債は553億65百万円となった。売上債権と仕入債務の増加が資産・負債の拡大要因となっている。
  9. FY2023第55期通期財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ89億4千9百万円増加し、942億7千5百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加45億1千6百万円、売掛金の増加39億5千8百万円、棚卸資産の増加10億9千6百万円及び投資有価証券の減少7億9千8百万円によるものであります。」

    第55期末の総資産は942億75百万円、負債は490億61百万円となり、現金・売掛金・棚卸資産と仕入債務の増加が主な変動要因となった。
  10. FY2023-Q3第55期第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ280億8千5百万円増加し、1,134億1千1百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少135億8千7百万円、受取手形及び売掛金の増加379億円及び棚卸資産の増加29億1千2百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ261億1千7百万円増加し、679億4千8百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加234億1千4百万円によるものであります。」

    第55期第3四半期末は、総資産1,134億11百万円、負債679億48百万円となった。受取手形及び売掛金、棚卸資産、支払手形及び買掛金の増加が資産・負債の拡大要因となっている。
  11. FY2023-Q2第55期第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ118億5千5百万円増加し、971億8千万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少16億8千7百万円及び受取手形及び売掛金の増加134億3千3百万円によるものであります。 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ104億6千8百万円増加し、522億9千9百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加115億6千万円及び未払法人税等の減少8億3千6百万円によるものであります。」

    第55期第2四半期末は、総資産971億80百万円、負債522億99百万円となった。売上債権と仕入債務の増加が資産・負債の拡大要因となっている。
  12. FY2023-Q1第55期第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ22億7千万円増加し、875億9千6百万円となりました。これは主に、棚卸資産の増加22億9千4百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ22億5千8百万円増加し、440億8千9百万円となりました。」

    第55期第1四半期末は、総資産875億96百万円、負債440億89百万円となった。総資産は棚卸資産の増加22億94百万円を主因に前期末比22億70百万円増加した。
  13. FY2022第54期通期財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ23億6千7百万円増加し、853億2千5百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1億5千2百万円減少し、418億3千1百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ25億2千万円増加し、434億9千4百万円となりました。」

    第54期末は総資産853億25百万円、負債418億31百万円、純資産434億94百万円となった。
  14. FY2022-Q3第54期第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ261億1千3百万円増加し、1,090億7千1百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少152億2千4百万円、受取手形及び売掛金の増加355億5千万円及び電子記録債権の増加21億3千9百万円によるものであります。 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ239億4千1百万円増加し、659億2千5百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加162億6千5百万円及び短期借入金の増加45億円によるものであります。」

    第54期第3四半期末の総資産は1,090億71百万円、負債は659億25百万円となった。売上債権・電子記録債権、支払手形・買掛金、短期借入金の増加が主な変動要因である。
  15. FY2022-Q2第54期第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ30億7千7百万円増加し、860億3千5百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加15億1千万円及び棚卸資産の増加16億9千1百万円によるものであります。 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ21億9千1百万円増加し、441億7千5百万円となりました。」

    第54期第2四半期末の総資産は860億35百万円、負債は441億75百万円となった。資産増加の主因は受取手形及び売掛金と棚卸資産の増加である。
  16. FY2022-Q1第54期第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ13億1千2百万円減少し、816億4千5百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少35億円及び棚卸資産の増加13億3千4百万円によるものであります。 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ14億6千7百万円減少し、405億1千6百万円となりました。」

    第54期第1四半期末の総資産は816億45百万円、負債は405億16百万円となった。現金及び預金の減少と棚卸資産の増加が資産変動の主因である。
  17. FY2021第53期通期財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ122億3百万円増加し、829億5千7百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加73億6千2百万円、受取手形及び売掛金の増加34億6千9百万円及び投資有価証券の増加16億8千1百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ94億8百万円増加し、419億8千4百万円となりました。」

    通期末の総資産は829億57百万円、負債は419億84百万円となり、現金及び預金、売上債権、投資有価証券、仕入債務等の増加が主な変動要因となった。
  18. FY2021-Q3第53期第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ280億7千2百万円増加し、988億2千6百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加306億6千6百万円によるものであります。 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ249億3千9百万円増加し、575億1千5百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加213億6千5百万円によるものであります。」

    第53期第3四半期末の総資産は前期末比280億72百万円増の988億26百万円となった。売上債権の増加が資産増加の主因で、負債は支払手形及び買掛金の増加を主因に249億39百万円増加した。
  19. FY2021-Q2第53期第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ74億6百万円増加し、781億6千万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加29億8千9百万円、受取手形及び売掛金の増加17億4千8百万円及びたな卸資産の増加13億5千3百万円によるものであります。」

    第53期第2四半期末の総資産は前期末比74億6百万円増の781億60百万円となった。現金及び預金、売上債権、たな卸資産が主な増加要因である。
  20. FY2021-Q1第53期第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ5億4千1百万円減少し、702億1千3百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少21億1千9百万円及びたな卸資産の増加16億9千1百万円によるものであります。」

    第53期第1四半期末の総資産は前期末比5億41百万円減の702億13百万円となり、売上債権の減少とたな卸資産の増加が主な変動要因となった。
  21. FY2020-Q3第52期第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ189億3千1百万円増加し、938億5千5百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加234億5千1百万円によるものであります。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ176億3千万円増加し、545億7千万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の増加159億6千8百万円によるものであります。」

    第52期第3四半期末の総資産は前期末比189億31百万円増の938億55百万円となった。売上債権の増加が資産増加の主因で、負債は買掛金の増加を主因に176億30百万円増加した。
  22. FY2020-Q2第52期第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ20億1千万円増加し、769億3千3百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加5億8千7百万円、受取手形及び売掛金の増加4億9千7百万円及びたな卸資産の増加10億6千5百万円によるものであります。」

    第52期第2四半期末の総資産は前期末比20億10百万円増の769億33百万円となった。現金及び預金、売上債権、たな卸資産が増加している。
  23. FY2020-Q1第52期第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ22億2千9百万円減少し、726億9千3百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の減少37億9千4百万円、電子記録債権の減少16億1千2百万円、現金及び預金の増加8億8千4百万円及びたな卸資産の増加16億6千4百万円によるものであります。」

    第52期第1四半期末の総資産は前期末比22億29百万円減の726億93百万円となった。売上債権・電子記録債権の減少、現金及び預金の増加、たな卸資産の増加が主な変動要因である。
  24. FY2019第51期通期財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3億5千8百万円減少し、749億2千3百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加59億8千9百万円、受取手形及び売掛金の減少51億9千5百万円、電子記録債権の減少5億2千9百万円及びたな卸資産の減少9億6千5百万円によるものであります。」

    第3四半期末の増加局面から通期末には総資産が前期末比3億58百万円減少し、現金及び預金の増加と売上債権・たな卸資産の減少が示された。
  25. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ257億7千7百万円増加し、1,010億5千9百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金等の流動資産の増加263億2千万円によるものであります。」

    総資産は前連結会計年度末比257億77百万円増の1,010億59百万円となり、主因は受取手形及び売掛金等の流動資産263億20百万円の増加である。負債も243億58百万円増加し、短期借入金等の流動負債増加が主因となっている。
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