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営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準売上高82,358百万円前年比 +0.1%進捗 25.0%
営業利益3,278百万円前年比 +50.3%進捗 42.0%
経常利益3,474百万円前年比 +48.6%進捗 43.4%
純利益(親会社株主帰属)2,388百万円前年比 +63.6%進捗 47.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益107.24円
期末の財政状態
総資産110,938百万円
うち純資産 51,487 百万円自己資本比率 46.0%前期末比 +1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高玩具事業 37,829百万円(前年比 +10.7%)、映像音楽事業 13,923百万円(前年比 -21.4%)、ビデオゲーム事業 18,547百万円(前年比 -12.4%)、アミューズメント事業 12,057百万円(前年比 +30.5%)
セグメント別利益玩具事業 2,099百万円(前年比 +50.1%)、映像音楽事業 431百万円(前年比 +53.8%)、ビデオゲーム事業 355百万円(前年比 -18.4%)、アミューズメント事業 743百万円(前年比 +90.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高330,000百万円(前年比 -5.8%)
営業利益7,800百万円(前年比 -10.1%)
経常利益8,000百万円(前年比 -10.9%)
純利益5,000百万円(前年比 -24.0%)
業績予想の修正第2四半期累計 売上高 非開示 → 165,000百万円 / 営業利益 非開示 → 6,000百万円 / 経常利益 非開示 → 6,200百万円 / 純利益 非開示 → 4,000百万円 / 通期 修正なし
年間配当予想125円 → 50円(-60.0%)
業績の増減要因
映像音楽事業やビデオゲーム事業は低調に推移した一方、玩具事業ではトレーディングカードやキャラクター玩具が好調、アミューズメント事業では『ガシャココ』の出店拡大とインバウンド需要を取り込んだ市場拡大により、利益面が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 除外会社名 株式会社ハピネット・マーケティング
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 10百万円、関係会社清算益 95百万円 / 特別損失 固定資産除却損 5百万円
減価償却費286百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数24,050,000株
期末自己株式数1,819,282株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年6月30日 |
| 売上高 | 82,358百万円(前年比 +0.1%) |
| 営業利益 | 3,278百万円(前年比 +50.3%) |
| 経常利益 | 3,474百万円(前年比 +48.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,388百万円(前年比 +63.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 107.24円 |
| 自己資本比率 | 当期末 46 / 前期末 44.9 |
| 総資産 | 110,938百万円 |
| 純資産 | 51,487百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 330,000百万円(前年比 -5.8%) / 営業利益 7,800百万円(前年比 -10.1%) / 経常利益 8,000百万円(前年比 -10.9%) / 純利益 5,000百万円(前年比 -24.0%) |
| 業績予想の修正 | 第2四半期累計 売上高 非開示 → 165,000百万円 / 営業利益 非開示 → 6,000百万円 / 経常利益 非開示 → 6,200百万円 / 純利益 非開示 → 4,000百万円 / 通期 修正なし |
| 年間配当予想 | 125円 → 50円(-60.0%) |
| セグメント別売上高 | 玩具事業 37,829百万円(前年比 +10.7%)、映像音楽事業 13,923百万円(前年比 -21.4%)、ビデオゲーム事業 18,547百万円(前年比 -12.4%)、アミューズメント事業 12,057百万円(前年比 +30.5%) |
| セグメント別利益 | 玩具事業 2,099百万円(前年比 +50.1%)、映像音楽事業 431百万円(前年比 +53.8%)、ビデオゲーム事業 355百万円(前年比 -18.4%)、アミューズメント事業 743百万円(前年比 +90.9%) |
| 減価償却費 | 286百万円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 10百万円、関係会社清算益 95百万円 / 特別損失 固定資産除却損 5百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 1 / 除外会社名 株式会社ハピネット・マーケティング |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 24,050,000株 |
| 期末自己株式数 | 1,819,282株 |
| 業績の増減要因 | 映像音楽事業やビデオゲーム事業は低調に推移した一方、玩具事業ではトレーディングカードやキャラクター玩具が好調、アミューズメント事業では『ガシャココ』の出店拡大とインバウンド需要を取り込んだ市場拡大により、利益面が増加した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。映像音楽事業やビデオゲーム事業は低調だったが、比較的利益率の高い玩具事業やアミューズメント事業がヒット商品や市場拡大を取り込み好調に推移したため。第2四半期累計予想の修正は玩具事業、アミューズメント事業が好調に推移したためで、通期予想を修正しない理由としてクリスマス・年末年始商戦の状況が不透明であることを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。