西松屋チェーン(7545)・目標削除
出店判断における投下資本対経常利益率15%以上
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規出店投資のROI基準設定7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書前 filing に記載されていた、出店判断における投下資本対経常利益率15%以上の基準は、本 filing では確認できない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「積極的な店舗展開を行っております当社といたしましては、個々の店舗の経営効率の標準化を重視しており、出店の可否判断として、投下資本対経常利益率を15%以上確保することで全社としての資本の収益性の向上に努めております。」
出店判断に投下資本対経常利益率15%以上を用いる方針が再掲されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「出店の可否判断として、投下資本対経常利益率を15%以上確保することで全社としての資本の収益性の向上に努めております。」
積極的な店舗展開に際し、個々の店舗の経営効率を標準化するための出店判断基準として、投下資本対経常利益率15%以上を設定している。