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決算7545西松屋チェーン小売

2026年2月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年2月期から連結決算に移行し、初めての連結通期実績として売上高1,933億6,500万円、営業利益99億4,100万円を開示した。次期は売上高6.0%増、営業利益26.1%増を見込んでいる。

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この期間の実績

通期2025年2月21日〜2026年2月20日連結日本基準
売上高193,365百万円
営業利益9,941百万円
経常利益10,566百万円
純利益(親会社株主帰属)6,847百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益114.17円
売上高営業利益率5.1%
期末の財政状態
総資産160,251百万円
うち純資産 98,669 百万円自己資本比率 61.3%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

現金の出入り
営業+10,655
投資-2,564
財務-2,671
純増減+5,420

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高72,932百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高205,000百万円(前年比 +6.0%)
営業利益12,540百万円(前年比 +26.1%)
経常利益130,000百万円(前年比 +23.0%)
純利益8,377百万円(前年比 +22.3%)
年間配当予想32円 → 32円(0.0%)
配当性向28.0%
業績の増減要因

首都圏などへの新規出店、オンラインストアの売上伸長、プライベートブランド商品の売上増加、小学校高学年向け商品の販売好調、経費削減、物流業務の効率化など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 台灣西松屋股份有限公司 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失546百万円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 27百万円 / 特別損失 減損損失 546百万円、店舗閉鎖損失 47百万円
減価償却費1,715百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数69,588,856株
期末自己株式数9,658,439株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年2月21日〜2026年2月20日
売上高193,365百万円
営業利益9,941百万円
経常利益10,566百万円
親会社株主に帰属する当期純利益6,847百万円
1株当たり当期純利益114.17円
売上高営業利益率5.1%
自己資本比率当期末 61.3% / 前期末 非開示
総資産160,251百万円
純資産98,669百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー10,655百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-2,564百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-2,671百万円
現金及び現金同等物期末残高72,932百万円
通期業績予想売上高 205,000百万円(前年比 +6.0%) / 営業利益 12,540百万円(前年比 +26.1%) / 経常利益 130,000百万円(前年比 +23.0%) / 純利益 8,377百万円(前年比 +22.3%)
年間配当予想32円 → 32円(0.0%)
配当性向28.0%
減価償却費1,715百万円
減損損失546百万円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 27百万円 / 特別損失 減損損失 546百万円、店舗閉鎖損失 47百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 台灣西松屋股份有限公司 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数69,588,856株
期末自己株式数9,658,439株
業績の増減要因首都圏などへの新規出店、オンラインストアの売上伸長、プライベートブランド商品の売上増加、小学校高学年向け商品の販売好調、経費削減、物流業務の効率化など。
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内の人口集中地域への新規出店、オンラインストアの品揃え拡充、プライベートブランド商品の販売伸長、小学校高学年向け商品の好調、電気料金・アウトソーシング費用の削減、物流業務の効率化などに取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年2月期決算短信〔日本基準〕(連結)|西松屋チェーン(7545)の適時開示 | Komori