Komori
月次7545西松屋チェーン小売

2024年2月期前年比速報(2月度)

2月度の全店売上高は前年同月比105.0%、既存店売上高は101.6%となった。当月は3店舗を出店し、2店舗を閉店したため、月末店舗数は1,109店舗となった。

読む価値
48定例
5項目のうち4項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
105
前年同月比(%)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2024年2月度2024年2月期
売上高
+5.0%
全店売上高
+5.0%
既存店売上高
+1.6%
客数・全店
+1.1%
客数・既存店
-2.8%
客単価・全店
+3.8%
客単価・既存店
+4.5%
期初来累計
+4.5%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数店舗数 1,109店舗
当月出店数件数 3 / 店舗名・所在地 新シーズンズウォークフォルテ大河原店(宮城県柴田郡大河原町)、能代長崎店(秋田県能代市)、ザ・マーケットプレイス八王子店(東京都八王子市)
当月退店数件数 2 / 店舗名・所在地 能代店(秋田県能代市)、イオン伊勢原店(神奈川県伊勢原市)
月次コメント

気温の高い日が多く春物衣料の売上高が伸長し、育児・服飾雑貨の売上高も好調に推移した。3店舗を出店し、2店舗を閉鎖した。

変動要因

気温の高い日が多かったこと、春物衣料の売上高の伸長、育児・服飾雑貨の好調

次回開示予定

2024年4月3日(水)に2024年2月期の決算発表を予定

この月の売上
項目内容
対象月2024年2月度
対象事業年度2024年2月期
当月売上高前年同月比105
全店売上高前年同月比105
既存店売上高前年同月比率 101.6 / 定義 非開示
客数前年同月比全店 101.1 / 既存店 97.2
客単価前年同月比全店 103.8 / 既存店 104.5
期初来累計前年同期比104.5
期末店舗数店舗数 1,109店舗
当月出店数件数 3 / 店舗名・所在地 新シーズンズウォークフォルテ大河原店(宮城県柴田郡大河原町)、能代長崎店(秋田県能代市)、ザ・マーケットプレイス八王子店(東京都八王子市)
当月退店数件数 2 / 店舗名・所在地 能代店(秋田県能代市)、イオン伊勢原店(神奈川県伊勢原市)
月次コメント気温の高い日が多く春物衣料の売上高が伸長し、育児・服飾雑貨の売上高も好調に推移した。3店舗を出店し、2店舗を閉鎖した。
変動要因気温の高い日が多かったこと、春物衣料の売上高の伸長、育児・服飾雑貨の好調
次回開示予定2024年4月3日(水)に2024年2月期の決算発表を予定
この書類が述べていない項目(8件)
集計範囲当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策前年同期の月次推移

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

気温の高い日が多く春物衣料の売上高が伸長したことに加え、育児・服飾雑貨の売上高も好調に推移したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年2月期前年比速報(2月度)|西松屋チェーン(7545)の適時開示 | Komori