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月次7545西松屋チェーン小売

2022年2月期前年比速報(12月度)

2021年12月度は、全店売上高が前年同月比99.7%、既存店売上高が96.3%となった。12月中に6店舗を出店し、月末店舗数は1,034店舗となった。

読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
99.7
%(全店売上高の前年同月比)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2021年12月度2022年2月期
売上高
-0.3%
全店売上高
-0.3%
既存店売上高
-3.7%
客数・全店
+0.2%
客数・既存店
-3.2%
客単価・全店
-0.5%
客単価・既存店
-0.5%
期初来累計
+1.3%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数合計 1,034店舗
当月出店数件数 6 / 店舗名・所在地 トナリエ南千里アネックス店(大阪府吹田市)、イオンタウン富士南店(静岡県富士市)、鹿児島卸本町店(鹿児島県鹿児島市)、イズミヤ千里丘店(大阪府吹田市)、福山箕島店(広島県福山市)、鈴鹿サーキット通りFマート店(三重県鈴鹿市)
当月退店数件数 0 / 記載 該当事項はありません
月次コメント

後半の気温が昨年と比較して高めに推移し、春物衣料が順調に立ち上がったものの、冬物衣料の売上高は前年を下回った。既存店売上高前年同月比は96.3%、全社売上高前年同月比は99.7%となった。

変動要因

後半の気温が前年より高めに推移したこと、春物衣料の順調な立ち上がり、冬物衣料の売上高が前年を下回ったこと、6店舗の出店

この月の売上
項目内容
対象月2021年12月度
対象事業年度2022年2月期
当月売上高前年同月比99.7
全店売上高前年同月比99.7
既存店売上高前年同月比率 96.3 / 定義 非開示
客数前年同月比全店 100.2 / 既存店 96.8
客単価前年同月比全店 99.5 / 既存店 99.5
期初来累計前年同期比101.3
主要KPI指標名 全店客数 / 値 100.2% / 前年比 前年同月比、指標名 全店客単価 / 値 99.5% / 前年比 前年同月比、指標名 既存店客数 / 値 96.8% / 前年比 前年同月比、指標名 既存店客単価 / 値 99.5% / 前年比 前年同月比
期末店舗数合計 1,034店舗
当月出店数件数 6 / 店舗名・所在地 トナリエ南千里アネックス店(大阪府吹田市)、イオンタウン富士南店(静岡県富士市)、鹿児島卸本町店(鹿児島県鹿児島市)、イズミヤ千里丘店(大阪府吹田市)、福山箕島店(広島県福山市)、鈴鹿サーキット通りFマート店(三重県鈴鹿市)
当月退店数件数 0 / 記載 該当事項はありません
月次コメント後半の気温が昨年と比較して高めに推移し、春物衣料が順調に立ち上がったものの、冬物衣料の売上高は前年を下回った。既存店売上高前年同月比は96.3%、全社売上高前年同月比は99.7%となった。
変動要因後半の気温が前年より高めに推移したこと、春物衣料の順調な立ち上がり、冬物衣料の売上高が前年を下回ったこと、6店舗の出店
この書類が述べていない項目(8件)
集計範囲当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

後半の気温が前年より高めに推移し、春物衣料は順調に立ち上がった一方、冬物衣料の売上高は前年を下回った。また、新たに6店舗を出店した。速報数値のため、今後若干変動する可能性がある。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年2月期前年比速報(12月度)|西松屋チェーン(7545)の適時開示 | Komori