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第1四半期2022年10月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高21,449百万円前年比 +10.6%進捗 25.7%
営業利益483百万円前年比 -24.4%進捗 23.2%
経常利益562百万円前年比 -20.9%進捗 23.3%
純利益(親会社株主帰属)319百万円前年比 -59.2%進捗 19.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益27.62円
期末の財政状態
総資産43,641百万円
うち純資産 23,262 百万円自己資本比率 53.3%前期末比 -1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高大型物件事業 3,182.13百万円(前年比 +24.1%)、戸建住宅事業 18,267.76百万円(前年比 +8.6%)
セグメント別利益大型物件事業 124.80百万円(前年比 -32.1%)、戸建住宅事業 792.20百万円(前年比 -3.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高83,500百万円(前年比 +5.5%)
営業利益2,080百万円(前年比 +9.5%)
経常利益2,410百万円(前年比 +11.2%)
純利益1,650百万円(前年比 +0.2%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想44円 → 46円
業績の増減要因
売上高は戸建市場向け商材の売上増加により増収。営業利益は大型物件市場の売上総利益率低下と人件費・物流費等の販管費増加により減益。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に負ののれん発生益による特別利益が存在した反動で減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 3,647千円、抱合せ株式消滅差損 11,264千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数11,647,820株
期末自己株式数82,025株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年10月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 21,449百万円(前年比 +10.6%) |
| 営業利益 | 483百万円(前年比 -24.4%) |
| 経常利益 | 562百万円(前年比 -20.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 319百万円(前年比 -59.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 27.62円 |
| 自己資本比率 | 当期末 53.3 / 前期末 54.4 |
| 総資産 | 43,641百万円 |
| 純資産 | 23,262百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 83,500百万円(前年比 +5.5%) / 営業利益 2,080百万円(前年比 +9.5%) / 経常利益 2,410百万円(前年比 +11.2%) / 純利益 1,650百万円(前年比 +0.2%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 44円 → 46円 |
| セグメント別売上高 | 大型物件事業 3,182.13百万円(前年比 +24.1%)、戸建住宅事業 18,267.76百万円(前年比 +8.6%) |
| セグメント別利益 | 大型物件事業 124.80百万円(前年比 -32.1%)、戸建住宅事業 792.20百万円(前年比 -3.1%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 3,647千円、抱合せ株式消滅差損 11,264千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 11,647,820株 |
| 期末自己株式数 | 82,025株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は戸建市場向け商材の売上増加により増収。営業利益は大型物件市場の売上総利益率低下と人件費・物流費等の販管費増加により減益。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に負ののれん発生益による特別利益が存在した反動で減益。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高の増加は戸建市場向け商材の売上増加によるもの。営業利益の減少は大型物件市場の売上総利益率の低下、人件費および物流費等の販管費増加によるもの。親会社株主に帰属する四半期純利益の減少は、前期に負ののれん発生益による特別利益が存在したことによるもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。