大水(7538)・施策為替予約契約額の増加
為替予約による為替変動リスクのヘッジ
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替予約による為替変動リスクのヘッジ方針49社が書いているテーマ・逆風12社・追い風37社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026為替予約契約額の増加有価証券報告書
「為替予約取引 売建 米ドル 売掛金 167 - △0 ユーロ 売掛金 964 - △50 為替予約取引 買建 米ドル 買掛金 91 - 0 合計 1,223 - △50」
実需の範囲内での為替予約と経理部門によるポジション管理を継続し、契約額合計は前年度の42百万円から1,223百万円へ増加した。 - FY2025為替予約契約額の縮小有価証券報告書
「合計 42 - 0」
実需の範囲内で為替予約を行い経理部門が全体ポジションを管理する方針は継続しているが、契約額合計は前期の1,001百万円から42百万円へ縮小した。 - FY2023為替予約契約額の増加有価証券報告書
「為替予約取引 売建 米ドル 売掛金 312 - △3 ユーロ 売掛金 1,441 - △27 為替予約取引 買建 米ドル 買掛金 227 - 3 合計 1,981 - △27」
実需の範囲内での為替予約と経理部門によるポジション管理を継続し、為替予約の契約額合計は1,981百万円となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「外貨建取引について、該当部署が実需の範囲内で個別に為替予約を実施し、全体のポジションは経理部が管理し、為替変動リスクをヘッジしております。」
実需の範囲内で個別に為替予約を行い、経理部が全体ポジションを管理する運用を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「外貨建取引について、該当部署が実需の範囲内で個別に為替予約を実施し、全体のポジションは経理部が管理し、為替変動リスクをヘッジしております。」
実需の範囲内での個別予約と経理部による全体ポジション管理を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「外貨建取引について、該当部署が実需の範囲内で個別に為替予約を実施し、全体のポジションは経理部が管理し、為替変動リスクをヘッジしております。」
実需の範囲内での個別予約と経理部による全体ポジション管理を継続している。当期末の契約額は12億8百万円。 - FY2019再掲有価証券報告書
「外貨建取引について、該当部署が実需の範囲内で個別に為替予約を実施し、全体のポジションは経理部が管理し、為替変動リスクをヘッジしております。」
実需の範囲内で個別予約を行い、経理部が全体ポジションを管理する運用を継続している。当期末の契約額は5億93百万円。 - FY2017再掲有価証券報告書
「外貨建取引について、該当部署が実需の範囲内で個別に為替予約を実施し、全体のポジションは経理部が管理し、為替変動リスクをヘッジしております。」
実需の範囲内での個別予約と経理部による全体ポジション管理を継続している。当期末の為替予約契約額は4億12百万円。 - FY2016初出有価証券報告書
「外貨建取引について、該当部署が実需の範囲内で個別に為替予約を実施し、全体のポジションは経理部が管理し、為替変動リスクをヘッジしております」
実需の範囲内で個別予約を行い、経理部が全体ポジションを管理する運用を示している。