Komori
大水(7538)・事実再掲

日本水産による経営支援・資金支援

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017再掲FY2019 – 2026-06-302016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
日本水産との資本・経営支援・商品取引関係1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-30再掲ガバナンス

    「当社は、株式会社ニッスイを中心とするグループに属しており、同社の持分法適用会社であります。同社による当社への資本参加とそれに伴う役員派遣等に関する基本合意書を締結しました。」

    ニッスイとの資本関係、役員派遣・受入れ、仕入取引および一定の独立性に関する関係を、支配株主等に関する事項として再確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、㈱ニッスイの資本参加を得て同社の関係会社となり、役員を受け入れる等の基本合意書を締結しました。」

    ニッスイとの資本関係、役員受入れ、経営支援・商品取引等の関係を継続して記載している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、㈱ニッスイの資本参加を得て同社の関係会社となり、役員を受け入れる等の基本合意書を締結しました。」

    ニッスイとの資本関係、役員受入れ、商品の仕入・販売等の関係を継続して記載している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は日本水産㈱との間で2009年3月27日付で、同社による当社への資本参加とそれに伴う役員派遣及び資金支援等の経営支援に関する基本合意書を締結しました。」

    日本水産との資本参加、役員派遣、資金支援等に関する基本合意書を継続して記載している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は日本水産㈱との間で2009年3月27日付で、同社による当社への資本参加とそれに伴う役員派遣及び資金支援等の経営支援に関する基本合意書を締結しました。」

    日本水産との資本参加、役員派遣、資金支援等に関する基本合意書を引き続き記載している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は日本水産㈱との間で2009年3月27日付で、同社による当社への資本参加とそれに伴う役員派遣及び資金支援等の経営支援に関する基本合意書を締結しました。」

    日本水産との資本参加、役員派遣、資金支援等に関する基本合意書が引き続き記載されている。
  7. FY2019CMS基本契約の解約有価証券報告書

    「なお、日本水産㈱の子会社である㈱ニッスイ・ジーネットとの間で締結していた「CMS基本契約」は平成31年3月31日付で解約いたしました。」

    日本水産との経営支援に関する基本合意書は継続している一方、その子会社とのCMS基本契約は平成31年3月31日付で解約された。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「上記の日本水産㈱との基本合意書に基づき、同社の子会社である㈱ニッスイ・ジーネットとの間で「CMS基本契約」を締結しております。」

    日本水産との経営支援・資金支援の基本合意に基づき、子会社とのCMS基本契約が締結・運用され、期末の短期借入金残高は3億円と記載されている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社に対する経営支援のため、日本水産㈱は平成21年3月27日付で、同社による経営支援、役員派遣及び資金支援について当社と基本合意書を締結しました」

    日本水産を主要株主・関連当事者とする経営支援、役員派遣、資金支援の関係を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大水の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
日本水産による経営支援・資金支援|大水(7538)の変遷 | Komori