大水(7538)・方針再掲
水産資源の持続的利用と地球環境の保全
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海洋資源保全と環境配慮型の生産・流通支援6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループが水産物の適正な集荷・販売を行うことは、漁業者、養殖業者、流通業者といった水産関係者の継続的な活動に寄与するだけでなく、適切に管理された水産資源の持続可能性を高めることにもつながります。」
適正な集荷・販売を通じて水産関係者の継続的活動と水産資源の持続可能性に寄与するという説明を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループが水産物の適正な集荷・販売を行うことは、漁業者、養殖業者、流通業者といった水産関係者の継続的な活動に寄与することとなります。」
適正な集荷・販売を通じて水産資源の持続的利用と関係者の継続的活動に寄与するという説明を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループが事業活動により水産物の適正な集荷・価格形成を行うことは、漁業者、養殖業者、流通業者といった水産流通の関係者の継続的な活動に寄与することとなります。」
水産資源の持続的利用と地球環境保全の理念について、適正な集荷・価格形成を通じた水産流通関係者の継続的活動への寄与という事業活動との関係を具体的に説明している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「生産から流通そして小売に至るまで、水産資源を科学的根拠に基づいて適切に管理し、持続可能な産業へと進化させることが求められております。」
水産資源の適切な管理と持続可能な産業への移行を、法制度の変化と結び付けて継続的な重要課題として記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「水産資源の持続的利用と地球環境の保全につながる思い」
水産資源の持続的利用と地球環境の保全を企業理念に込めた方針として継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「水産資源の持続的利用と地球環境の保全につながる思い」
水産資源の持続的利用と地球環境の保全を企業理念に込めた方針として継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「水産資源の持続的利用と地球環境の保全につながる思い」
改定企業理念に込めた思いとして、水産資源の持続的利用と地球環境の保全を明示している。