大水(7538)・施策再掲
社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会
FY2019に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営248社が書いているテーマ・逆風0社・追い風248社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの245件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、独立社外取締役を委員長とし、社外取締役2名、取締役1名、社外監査役1名の4名で構成され、原則として年3回開催することとしております。なお、当事業年度においては指名・報酬委員会を4回開催しております。」
独立社外取締役を委員長とする4名体制と原則年3回開催の方針を維持し、当年度も4回開催した。 - 2026-06-05再掲株主総会
「また、同氏が選任された場合は、指名・報酬委員会の委員長として当社の取締役等の選解任に関する事項などについて、独立した客観的観点から関与いただく予定です。」
独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会の体制を継続する予定を記載している。 - FY2025指名・報酬委員会の開催実績を年3回へ整合有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、独立社外取締役を委員長とし、社外取締役2名、取締役1名、社外監査役1名の4名で構成され、原則として年3回開催することとしております。なお、当事業年度においては指名・報酬委員会を3回開催しております。」
独立社外取締役を委員長とする4名体制を維持し、原則年3回の開催方針どおり当年度も3回開催した。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当事業年度においては指名・報酬委員会を4回開催しております。」
原則年3回開催方針を掲げる指名・報酬委員会について、当事業年度は実際に4回開催し、独立社外取締役を委員長とする4名体制を運用した。 - FY2022開催回数を年3回へ変更有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、社外取締役2名、取締役1名、社外監査役1名の4名で構成されており、原則として年3回開催することとしております。」
4名構成と社外取締役を委員長とする体制を維持しつつ、原則年2回だった開催方針を年3回へ変更している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、社外取締役2名、取締役1名、社外監査役1名の4名で構成されており、原則として年2回開催することとしております。」
社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会の4名構成と年2回開催方針を継続している。 - FY2020委員会構成を5名から4名へ変更有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、社外取締役2名、取締役1名、社外監査役1名の4名で構成されており、原則として年2回開催することとしております。」
社外取締役を委員長とする体制と年2回開催方針を維持しつつ、委員会構成を4名として記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、社外取締役2名、取締役2名、社外監査役1名の5名で構成されており、原則として年2回開催することとしております。」
令和元年6月に任意の指名・報酬委員会を設置し、役員の選解任、報酬、後継者計画・育成等を審議し取締役会へ答申する体制を導入した。