持続的な成長が図れる筋肉質な企業の実現
FY2016に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2020削除有価証券報告書
「当社グループは、創業以来の「先見」と「先取」の精神をもって、このような変化をチャンスと捉え、次の3つの方針の下、既存事業の基盤強化と新規事業の創出により収益力の向上に取り組んでまいります。」
従来の「持続的な成長が図れる筋肉質な企業の実現」という表現は当 filing の経営方針では記載されず、既存事業の基盤強化・新規事業創出と三つの中期基本方針に置き換えられた。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを記載し、中核的な経営方針の継続を確認した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと記載し、中核的な経営方針の継続を確認した。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「当社グループは、「持続的な成長が図れる筋肉質な企業の実現」を基本方針として掲げた2019年3月期を最終年度とする中期経営計画に基づき、強固な経営基盤の構築に取り組みながら、企業価値向上に努めてまいりました。」
従来の中核目標を2019年3月期を最終年度とする旧中期経営計画の実績・経緯として記載し、続く2022年3月期を最終年度とする新計画へ移行している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは中期ビジョンとして「持続的な成長が図れる筋肉質な企業の実現」を掲げ、強固な経営基盤の構築に取り組んでおります。中期的にはROE8%以上の達成を目標とし、収益性と効率性の向上に努めてまいります。」
中期ビジョンを維持し、ROE8%以上の目標と収益性・効率性向上を再掲した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは中期ビジョンとして「持続的な成長が図れる筋肉質な企業の実現」を掲げ、強固な経営基盤の構築に取り組んでおります。」
中期ビジョンと強固な経営基盤の構築を再掲した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは中期ビジョンとして「持続的な成長が図れる筋肉質な企業の実現」を掲げ、強固な経営基盤の構築に取り組んでおります。この様な状況のなか、当社は、2019年3月期を最終年度とする中期経営計画で、基本方針として、「業界再編への対応、キャッチアップ」、「イノベーションへの積極投資による新規事業創造」、「資本効率の向上」を掲げ、収益性と効率性の向上により早期に「ROE8.0%以上を達成」することを目指しております。」
中期ビジョン、中期経営計画の基本方針およびROE8.0%以上の目標を再掲し、重要な変更はないとした。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは中期ビジョンとして「持続的な成長が図れる筋肉質な企業の実現」を掲げ、強固な経営基盤の構築に取り組んでおります。この様な状況のなか、当社は、2019年3月期を最終年度とする中期経営計画で、基本方針として、「業界再編への対応、キャッチアップ」、「イノベーションへの積極投資による新規事業創造」、「資本効率の向上」を掲げ、収益性と効率性の向上により早期に「ROE8.0%以上を達成」することを目指しております。」
中核ビジョンを再掲し、2019年3月期を最終年度とする中期経営計画の基本方針およびROE目標を同時に示した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないとし、中核的な経営方針の継続を確認した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等に重要な変更がないことを明記し、中核的な経営方針の継続を確認した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは中期ビジョンとして「持続的な成長が図れる筋肉質な企業の実現」を掲げ、強固な経営基盤の構築に取り組んでおります。中期的にはROE8.0%以上の達成を目標とし、収益性と効率性の向上に努めてまいります。」
中核目標を中期ビジョンとして再掲し、ROE8.0%以上の目標を併記した。目標自体の達成実績は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、このような変化をビジネスチャンスと捉え、以下の取り組みをスピーディに進めることで、「持続的な成長が図れる筋肉質な企業の実現」を目指してまいります。」
対処すべき課題全体を束ねる中核的な経営目標として初出。