丸文(7537)・事実実績引用
保養所兼研修所の固定資産減損損失
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
福利厚生施設の廃止に伴う固定資産減損4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022実績引用有価証券報告書
「特別損失は、減損損失299百万及び投資有価証券評価損217百万円を計上いたしました。」
第3四半期報告書で記載された保養所兼研修所等の固定資産減損について、通期でも減損損失299百万円として確定的に記載された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「「デバイス事業」及び「システム事業」セグメントにおいて、保養所兼研修所に係る固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において、「デバイス事業」セグメント216百万円、「システム事業」セグメント83百万円であります。」
保養所兼研修所に係る固定資産について、デバイス事業216百万円、システム事業83百万円、合計299百万円の減損損失を新たに計上した。