Komori
配当7537丸文商社・卸売

配当方針の変更(DOE指標導入)に関するお知らせ

配当方針に、従来の連結配当性向に加えてDOE(株主資本配当率)を導入した。今後は、連結配当性向40%またはDOE2.5%のいずれか高い方を目安に、継続的かつ安定的な配当を行う。

読む価値
77重要
5項目のうち3項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2024年3月期
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
配当性向連結 40%以上を目安(変更前)/連結配当性向40%またはDOE(株主資本配当率)2.5%のいずれか高い方を目安(変更後)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当方針

当社は、連結配当性向40%またはDOE(株主資本配当率)2.5%のいずれか高い方を目安に、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針といたします。

1株当たりの配当
項目内容
配当性向連結 40%以上を目安(変更前)/連結配当性向40%またはDOE(株主資本配当率)2.5%のいずれか高い方を目安(変更後)
配当方針当社は、連結配当性向40%またはDOE(株主資本配当率)2.5%のいずれか高い方を目安に、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本方針といたします。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2024年3月期
この書類が述べていない項目(8件)
1株当たり配当金年間配当金の合計前期実績(1株当たり)配当金の総額基準日効力発生日配当原資普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株主還元をより充実させ、安定的な配当を行うため、配当性向に加えてDOEを新たな指標として導入する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
配当方針の変更(DOE指標導入)に関するお知らせ|丸文(7537)の適時開示 | Komori