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業績予想の修正7537丸文商社・卸売

2022年3月期第2四半期業績予想と実績との差異および通期業績予想の修正に関するお知らせ

第2四半期累計の実績は、半導体・電子部品などの需要増加を受け、売上高・利益とも従来予想を大幅に上回った。これを踏まえ、2022年3月期通期の売上高予想を6.5%、営業利益予想を56.3%引き上げた。

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修正された予想

2022年3月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2021年5月14日
売上高153,000→163,000百万円
+6.5%
営業利益3,200→5,000百万円
+56.3%
経常利益3,000→4,500百万円
+50.0%
親会社株主に帰属する当期純利益1,900→2,900百万円
+52.6%
1株当たり当期純利益72.7→110.96円 銭
+52.6%

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修正の理由

第2四半期累計では、産業機器向けをはじめ幅広い分野で半導体・電子部品の需要が増加し、電子デバイスの組立・検査装置や医用機器も好調に推移したため、売上高・利益が前回予想を上回った。通期予想は第2四半期累計の業績進捗を踏まえて修正した。

前期実績第2四半期:売上高137,268百万円、営業利益△579百万円、経常利益18百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△64百万円、1株当たり四半期純利益△2.48円。通期:売上高289,283百万円、営業利益1,023百万円、経常利益33百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△2,133百万円、1株当たり当期純利益△81.64円。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高153,000百万円 → 163,000百万円(+6.5%)
営業利益3,200百万円 → 5,000百万円(+56.3%)
経常利益3,000百万円 → 4,500百万円(+50.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,900百万円 → 2,900百万円(+52.6%)
1株当たり当期純利益72.7円 銭 → 110.96円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2021年5月14日
前期実績第2四半期:売上高137,268百万円、営業利益△579百万円、経常利益18百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△64百万円、1株当たり四半期純利益△2.48円。通期:売上高289,283百万円、営業利益1,023百万円、経常利益33百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△2,133百万円、1株当たり当期純利益△81.64円。
修正の理由第2四半期累計では、産業機器向けをはじめ幅広い分野で半導体・電子部品の需要が増加し、電子デバイスの組立・検査装置や医用機器も好調に推移したため、売上高・利益が前回予想を上回った。通期予想は第2四半期累計の業績進捗を踏まえて修正した。
連結・個別の別連結
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特別損失の内容と金額配当予想の修正

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会社が挙げている理由

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第2四半期累計では、産業機器向けをはじめ幅広い分野で半導体・電子部品の需要が増加し、電子デバイスの組立・検査装置や医用機器も好調に推移したため、売上高・利益が前回予想を上回った。通期予想は、第2四半期累計の業績進捗を踏まえて修正した。

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