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パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)・方針再掲

安定還元と業績連動を組み合わせた配当

FY2016に初出。28回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 12017: 320172018: 320182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「積極的な事業展開のもと、経営基盤の強化、さらに事業改革及び財務体質の強化を図ることにより、企業価値を高め、株主及び投資家の期待に応えていきながら、持続的な成長にあわせた株主の皆様への安定的な利益還元を行ってまいりたいと考えております。」

    持続的な成長に合わせた安定的な利益還元と、内部留保の設備再投資という方針を再確認している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年2月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額 8,966百万円 (ロ)1株当たりの金額 3円00銭」

    株式分割後の中間配当として1株当たり3円を決議し、利益還元を継続している。配当方針自体の重要な変更は記載していない。
  3. FY2025年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当は1株につき9円を実施し、期末配当は1株につき26円とすることを決議する予定であります。この結果、当事業年度の連結配当性向は、23.1%となる予定です。」

    年間配当は前年度の1株当たり30円から35円へ増加する予定である。中間9円、期末26円で、安定的利益還元と内部留保の設備再投資方針は継続している。
  4. FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 9円00銭」

    当中間連結会計期間の中間配当は1株当たり9円となり、前年同期の5円から増加した。
  5. FY20242兆円達成記念配当の実施による年間配当増加有価証券報告書

    「当期の配当につきましては、上記方針に基づき普通配当21円(中間配当5円、期末配当16円)に、連結売上高2兆円達成による記念配当9円を加えた1株当たり30円の配当を実施することを決定しました。」

    普通配当21円に連結売上高2兆円達成記念配当9円を加え、年間配当は1株当たり30円となった。安定的な利益還元と内部留保の設備再投資方針は維持している。
  6. FY2024-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 5円00銭」

    FY2024-Q2の中間配当は1株当たり5円となり、前年度中間配当の4円から増加した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年9月27日 定時株主総会 普通株式 9,545 16.0 2023年6月30日 2023年9月28日 利益剰余金」

    2023年6月期の期末配当として1株当たり16円を支払い、利益還元を継続している。安定的利益還元と業績・投資を踏まえた資本配分方針に重要な変更はない。
  8. FY2023年間配当額と配当性向の上昇有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり20円(中間配当4円、期末配当16円)とさせていただきました。この結果、当事業年度の配当性向は、50.5%となりました。」

    年間配当は前年度の1株当たり17円から20円へ、配当性向は43.3%から50.5%へ変化した。安定的利益還元と設備投資への再投資という方針自体は維持している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年2月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額」「4円00銭」」

    中間配当として1株当たり4円を決議し、株主への利益還元を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年2月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額」「4円00銭」」

    中間配当として1株当たり4円を決議し、株主への利益還元を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり17円(中間配当3円、期末配当14円)とさせていただきました。この結果、当事業年度の配当性向は、43.3%となりました。また、内部留保資金は、設備資金として再投資させていただき、企業価値の一層の向上と経営体質の強化充実に努める所存です。」

    安定的な利益還元と設備投資への内部留保という方針を再確認し、年間配当17円、配当性向43.3%を開示した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年2月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額」「3円00銭」

    2021年12月31日を基準日とする中間配当として1株当たり3円を決議し、利益還元を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年9月29日 定時株主総会 普通株式 8,245 13.0 2021年6月30日 2021年9月30日 利益剰余金」

    2021年6月期の配当として1株当たり13円を支払い、利益還元を継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年2月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額」「3円00銭」

    2020年12月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり3円を決議し、利益還元を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年2月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり3円を実施し、利益還元を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年2月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年12月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり3円の配当を決議し、利益還元を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年9月25日 定時株主総会 普通株式 4,750 30.0 2019年6月30日 2019年9月26日 利益剰余金」

    2019年6月期の配当として1株当たり30円を支払い、利益還元を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額には、当社グループ第1号店の開店30周年記念配当5円が含まれております。」

    1株当たり10円の中間配当のうち5円が第1号店開店30周年記念配当であることを再記載している。
  19. FY2019-Q2記念配当を実施有価証券報告書

    「1株当たり配当額には、当社グループ第1号店の開店30周年記念配当5円が含まれております。」

    中間配当は1株当たり10円で、そのうち5円を第1号店開店30周年記念配当とした。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年9月26日 定時株主総会 普通株式 4,271 27.0 2018年6月30日 2018年9月27日 利益剰余金」

    2018年6月期の配当として1株当たり27円を支払い、株主への利益還元を継続している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年2月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり5円を決議し、株主への利益還元を継続している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年2月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり5円を決議し、株主への利益還元を継続している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「積極的な事業展開のもと、経営基盤の強化、さらに事業改革及び財務体質の強化を図ることにより、企業価値を高め、株主及び投資家の期待に応えていきながら、安定的な利益還元を図っていくことを基本方針としておりますが、一方で経営業績に応じた弾力的な配当を実施することも必要であると考えており、それらを総合的に勘案した上で、株主の皆様に利益還元を行ってまいりたいと考えております。」

    安定的な利益還元を基本としつつ、業績に応じた弾力的配当を行う方針を再確認している。当期は1株当たり26円、配当性向37.5%となった。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 5円00銭」

    中間配当として1株当たり5円を支払い、株主への利益還元を継続している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年2月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり5円を決議しており、株主への利益還元を継続している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「積極的な事業展開のもと、経営基盤の強化、さらに事業改革及び財務体質の強化を図ることにより、企業価値を高め、株主及び投資家の期待に応えていきながら、安定的な利益還元を図っていくことを基本方針としておりますが、一方で経営業績に応じた弾力的な配当を実施することも必要であると考えており、それらを総合的に勘案した上で、株主の皆様に利益還元を行ってまいりたいと考えております。」

    安定配当を基本としつつ、業績に応じた弾力的な配当を行う方針を示している。FY2016の配当性向は55.7%だった。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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