パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)・施策再定義
株主優待制度によるmajica利用促進
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ポイント制・記念品型の株主優待89社が書いているテーマ・逆風1社・追い風87社
パン・パシフィック・インターナショナルホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「当該株式分割に伴い、株主に対する特典を2025年12月31日の株主名簿に記載または記録された株主様への株主優待より下記基準に変更いたします。」
1対5の株式分割に伴い、株主優待を一律100株以上2,000円分から、100株以上300円、300株以上1,000円、500株以上2,000円の段階制へ変更した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年1月には、株主の皆さまの日頃のご支援にお応えするとともに、当社株式への投資の魅力を高め、より多くの投資家様に当社株式を中長期的に保有していただくこと、ならびに当社グループ店舗でのお買い物を通じて当社グループに対するご理解を一層深めていただくことを目的として株主優待制度を導入することを決議いたしました。」
2022年1月に株主優待制度を導入し、100株以上の株主に年2回、majicaアプリを通じて2,000ポイントを贈呈する制度とした。