Komori

月次販売高状況のお知らせ

2026年2月の国内リテール売上高は前年同月を上回り、既存店で104.0%、全店で105.2%となった。ディスカウント事業とUNY事業のいずれも売上高・客数が前年を上回った。

読む価値
60注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
105.2
%(国内リテール全店売上高の前年同月比)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2026年2月度2026年6月期
売上高・国内リテール既存店
+4.0%
売上高・国内リテール全店
+5.2%
売上高・ディスカウント事業既存店
+4.6%
売上高・ディスカウント事業全店
+6.8%
売上高・UNY事業既存店
+2.2%
売上高・UNY事業全店
+0.4%
全店売上高・国内リテール
+5.2%
全店売上高・ディスカウント事業
+6.8%
全店売上高・UNY事業
+0.4%
既存店売上高・国内リテール
+4.0%
既存店売上高・ディスカウント事業
+4.6%
既存店売上高・UNY事業
+2.2%
客数・ディスカウント事業
+1.5%
客数・UNY事業
+2.1%
客単価・ディスカウント事業
+3.1%
客単価・UNY事業
0.0%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
ディスカウント・スポーツ・レジャー用品
+14.5%
UNY・スポーツ・レジャー用品
+13.5%
UNY・家電製品
+12.3%
ディスカウント・日用雑貨品
+7.0%
ディスカウント事業
+4.6%
ディスカウント・時計・ファッション用品
+3.3%
ディスカウント・食品
+3.0%
UNY・日用雑貨品
+2.8%
UNY事業
+2.2%
UNY・食品
+1.7%
ディスカウント・家電製品
-0.7%
UNY・時計・ファッション用品
+0.4%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数国内リテール全店 664店 / ディスカウント事業全店 535店 / UNY事業全店 129店
月次コメント

2月は温暖な気候による外出需要、トレンド需要、新商品や強化カテゴリーが売上に貢献した。

変動要因

温暖な気候に伴う外出需要の高まり、トレンド需要の取り込み、戦略的に展開強化しているカテゴリー、新商品展開、SNSで人気の商品、UNY事業の商品・カテゴリー強化

翌月以降の施策

3月度にドン・キホーテ屋島店(香川県高松市)を新規出店予定。

集計範囲: 特定の子会社・業態(国内リテール事業、ディスカウント事業、UNY事業)

この月の売上
項目内容
対象月2026年2月度
対象事業年度2026年6月期
集計範囲特定の子会社・業態(国内リテール事業、ディスカウント事業、UNY事業)
当月売上高前年同月比国内リテール既存店 104% / 国内リテール全店 105.2% / ディスカウント事業既存店 104.6% / ディスカウント事業全店 106.8% / UNY事業既存店 102.2% / UNY事業全店 100.4%
全店売上高前年同月比国内リテール 105.2% / ディスカウント事業 106.8% / UNY事業 100.4%
既存店売上高前年同月比国内リテール 104% / ディスカウント事業 104.6% / UNY事業 102.2% / 定義 非開示
客数前年同月比ディスカウント事業 101.5% / UNY事業 102.1%
客単価前年同月比ディスカウント事業 103.1% / UNY事業 100%
内訳別前年比名称 ディスカウント事業 / 前年比 104.6%、名称 UNY事業 / 前年比 102.2%、名称 ディスカウント・家電製品 / 前年比 99.3%、名称 ディスカウント・日用雑貨品 / 前年比 107%、名称 ディスカウント・食品 / 前年比 103%、名称 ディスカウント・時計・ファッション用品 / 前年比 103.3%、名称 ディスカウント・スポーツ・レジャー用品 / 前年比 114.5%、名称 UNY・家電製品 / 前年比 112.3%、名称 UNY・日用雑貨品 / 前年比 102.8%、名称 UNY・食品 / 前年比 101.7%、名称 UNY・時計・ファッション用品 / 前年比 100.4%、名称 UNY・スポーツ・レジャー用品 / 前年比 113.5%
主要KPI指標名 客数(ディスカウント事業) / 値 101.5前年同月比%、指標名 客単価(ディスカウント事業) / 値 103.1前年同月比%、指標名 客数(UNY事業) / 値 102.1前年同月比%、指標名 客単価(UNY事業) / 値 100前年同月比%
期末店舗数国内リテール全店 664店 / ディスカウント事業全店 535店 / UNY事業全店 129店
月次コメント2月は温暖な気候による外出需要、トレンド需要、新商品や強化カテゴリーが売上に貢献した。
変動要因温暖な気候に伴う外出需要の高まり、トレンド需要の取り込み、戦略的に展開強化しているカテゴリー、新商品展開、SNSで人気の商品、UNY事業の商品・カテゴリー強化
翌月以降の施策3月度にドン・キホーテ屋島店(香川県高松市)を新規出店予定。
この書類が述べていない項目(8件)
当月売上高期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高当月出店数当月退店数前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中旬から下旬にかけての温暖な気候による外出需要の高まり、トレンド需要の取り込み、戦略的に強化しているカテゴリー、新商品展開、SNSで人気の商品などが売上に貢献した。UNY事業では、キャリーケースやカジュアルバッグ、コスメ、香水、キャラクターグッズなどが伸長した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
月次販売高状況のお知らせ|パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)の適時開示 | Komori