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月次販売高状況のお知らせ

2025年1月の国内リテール事業は、既存店・全店とも売上高が前年同月を上回りました。ディスカウント事業とUNY事業も、既存店・全店の売上高が前年同月比で増加しています。

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規模
108.8
%(国内リテール事業・全店売上高の前年同月比)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2025年1月度2025年6月期
売上高・国内リテール事業・既存店
+6.7%
売上高・国内リテール事業・全店
+8.8%
売上高・ディスカウント事業・既存店
+8.2%
売上高・ディスカウント事業・全店
+11.0%
売上高・UNY事業・既存店
+2.2%
売上高・UNY事業・全店
+2.3%
全店売上高・国内リテール事業
+8.8%
全店売上高・ディスカウント事業
+11.0%
全店売上高・UNY事業
+2.3%
客数・国内リテール事業・既存店
+1.5%
客数・ディスカウント事業・既存店
+2.0%
客数・UNY事業・既存店
+0.1%
客単価・国内リテール事業・既存店
+5.2%
客単価・ディスカウント事業・既存店
+6.1%
客単価・UNY事業・既存店
+2.1%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
ディスカウント事業・スポーツ・レジャー用品(既存店)
+16.3%
ディスカウント事業・日用雑貨品(既存店)
+13.0%
ディスカウント事業・時計・ファッション用品(既存店)
+7.0%
ディスカウント事業・食品(既存店)
+6.5%
UNY事業・衣料品(既存店)
-3.7%
UNY事業・食品(既存店)
+3.3%
UNY事業・住居関連品(既存店)
+2.2%
ディスカウント事業・家電製品(既存店)
-0.6%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数国内リテール事業・既存店対象 605店 / 国内リテール事業・全店対象 636店 / ディスカウント事業・既存店対象 476店 / ディスカウント事業・全店対象 505店 / UNY事業・既存店対象 129店 / UNY事業・全店対象 131店
当月出店数件数 0 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント

国内リテールの両事業で売上・客数が前年を上回った。初売り、福袋、CM、majicaアプリ会員限定キャンペーン、マジ価格などが売上に寄与した。

変動要因

初売り・福袋、CM放映、majicaアプリ会員限定キャンペーン、マジ価格、正月休暇に伴うインドア娯楽・趣味需要、初詣・成人式などの新年イベント需要、新年の家族・親戚の集まり需要、品揃え強化

翌月以降の施策

2月度にドン・キホーテ3店舗を新規出店予定(清水店、高知店、館山店)。

集計範囲: 特定の子会社・業態(国内リテール事業、ディスカウント事業、UNY事業)

この月の売上
項目内容
対象月2025年1月度
対象事業年度2025年6月期
集計範囲特定の子会社・業態(国内リテール事業、ディスカウント事業、UNY事業)
当月売上高前年同月比国内リテール事業・既存店 106.7 / 国内リテール事業・全店 108.8 / ディスカウント事業・既存店 108.2 / ディスカウント事業・全店 111 / UNY事業・既存店 102.2 / UNY事業・全店 102.3
全店売上高前年同月比国内リテール事業 108.8 / ディスカウント事業 111 / UNY事業 102.3
既存店売上高前年同月比国内リテール事業 率 106.7 / 定義 既存店(対象店舗数605店) / ディスカウント事業 率 108.2 / 定義 既存店(対象店舗数476店) / UNY事業 率 102.2 / 定義 既存店(対象店舗数129店)
客数前年同月比国内リテール事業・既存店 101.5 / ディスカウント事業・既存店 102 / UNY事業・既存店 100.1
客単価前年同月比国内リテール事業・既存店 105.2 / ディスカウント事業・既存店 106.1 / UNY事業・既存店 102.1
内訳別前年比名称 ディスカウント事業・家電製品(既存店) / 前年比 99.4、名称 ディスカウント事業・日用雑貨品(既存店) / 前年比 113、名称 ディスカウント事業・食品(既存店) / 前年比 106.5、名称 ディスカウント事業・時計・ファッション用品(既存店) / 前年比 107、名称 ディスカウント事業・スポーツ・レジャー用品(既存店) / 前年比 116.3、名称 UNY事業・衣料品(既存店) / 前年比 96.3、名称 UNY事業・住居関連品(既存店) / 前年比 102.2、名称 UNY事業・食品(既存店) / 前年比 103.3
主要KPI指標名 客数 / 値 101.5前年同月比% / 前年比 非開示、指標名 客単価 / 値 105.2前年同月比% / 前年比 非開示
期末店舗数国内リテール事業・既存店対象 605店 / 国内リテール事業・全店対象 636店 / ディスカウント事業・既存店対象 476店 / ディスカウント事業・全店対象 505店 / UNY事業・既存店対象 129店 / UNY事業・全店対象 131店
当月出店数件数 0 / 店舗名・所在地 非開示
月次コメント国内リテールの両事業で売上・客数が前年を上回った。初売り、福袋、CM、majicaアプリ会員限定キャンペーン、マジ価格などが売上に寄与した。
変動要因初売り・福袋、CM放映、majicaアプリ会員限定キャンペーン、マジ価格、正月休暇に伴うインドア娯楽・趣味需要、初詣・成人式などの新年イベント需要、新年の家族・親戚の集まり需要、品揃え強化
翌月以降の施策2月度にドン・キホーテ3店舗を新規出店予定(清水店、高知店、館山店)。
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高当月退店数前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

初売りや福袋、CM放映、majicaアプリ会員限定キャンペーン、マジ価格などの施策が来店・売上に寄与しました。ディスカウント事業ではホビー関連、化粧品、フィットネス用品、健康食品などが、UNY事業では生鮮品、惣菜、寿司、日用品などが伸長しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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