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月次販売高状況のお知らせ

2024年6月の国内リテール事業は、既存店売上高が前年同月比110.5%、全店売上高が112.5%となった。ディスカウント事業も既存店112.5%、全店115.2%と伸長し、GMS事業も既存店105.0%、全店104.9%と前年を上回った。

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規模
110.5
%(国内リテール事業・既存店売上高の前年同月比)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2024年6月度2024年6月期
売上高
+10.5%
全店売上高
+12.5%
既存店売上高
+10.5%
客数
+3.5%
客単価
+6.7%
期初来累計
+7.6%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数国内リテール事業:既存店596店、全店632店;ディスカウント事業:既存店466店、全店501店;GMS事業:既存店130店、全店131店
月次コメント

国内リテールは記念販促とPB販促が売上・客数を押し上げた。ディスカウント事業は全エリアが好調で、季節商品やレジャー用品が伸長した。GMS事業は夏物衣料、若者向け衣料、日用品・雑貨・食品が伸長した。

変動要因

マジ超感謝祭、majicaアプリ会員向けPB販促、土日休日が前年より2日多いこと、季節商品の需要増、地方ロードサイドの伸長、アウトドア・カー・マリン用品の伸長、夏物衣料・デニム・スポーツウェアの需要、価格戦略

翌月以降の施策

7月度の新規出店予定はなし

前年同期の月次推移

2023年7月〜2024年5月の月別前年比が掲載

集計範囲: 国内リテール事業(ディスカウント事業、GMS事業を含む)

この月の売上
項目内容
対象月2024年6月度
対象事業年度2024年6月期
集計範囲国内リテール事業(ディスカウント事業、GMS事業を含む)
当月売上高前年同月比国内リテール事業:既存店110.5%、全店112.5%;ディスカウント事業:既存店112.5%、全店115.2%;GMS事業:既存店105.0%、全店104.9%
全店売上高前年同月比国内リテール事業112.5%、ディスカウント事業115.2%、GMS事業104.9%
既存店売上高前年同月比国内リテール事業110.5%、ディスカウント事業112.5%、GMS事業105.0%。既存店の定義は非開示
客数前年同月比国内リテール事業:既存店103.5%;ディスカウント事業:既存店103.7%;GMS事業:既存店103.2%
客単価前年同月比国内リテール事業:既存店106.7%;ディスカウント事業:既存店108.5%;GMS事業:既存店101.8%
期初来累計前年同期比国内リテール事業:通期107.6%;ディスカウント事業:通期110.1%;GMS事業:通期101.0%
内訳別前年比ディスカウント事業:家電製品111.3%、日用雑貨品118.1%、食品108.2%、時計・ファッション用品113.7%、スポーツ・レジャー用品119.2%;GMS事業:衣料品103.2%、住居関連品105.1%、食品105.4%
主要KPI国内リテール事業 客数103.5%、客単価106.7%、対象店舗数596店;ディスカウント事業 客数103.7%、客単価108.5%、対象店舗数466店;GMS事業 客数103.2%、客単価101.8%、対象店舗数130店
期末店舗数国内リテール事業:既存店596店、全店632店;ディスカウント事業:既存店466店、全店501店;GMS事業:既存店130店、全店131店
月次コメント国内リテールは記念販促とPB販促が売上・客数を押し上げた。ディスカウント事業は全エリアが好調で、季節商品やレジャー用品が伸長した。GMS事業は夏物衣料、若者向け衣料、日用品・雑貨・食品が伸長した。
変動要因マジ超感謝祭、majicaアプリ会員向けPB販促、土日休日が前年より2日多いこと、季節商品の需要増、地方ロードサイドの伸長、アウトドア・カー・マリン用品の伸長、夏物衣料・デニム・スポーツウェアの需要、価格戦略
翌月以降の施策7月度の新規出店予定はなし
前年同期の月次推移2023年7月〜2024年5月の月別前年比が掲載
この書類が述べていない項目(6件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別売上高当月出店数当月退店数次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内リテール事業では、年間売上2兆円突破を記念した「マジ超感謝祭」、majicaアプリ会員向けのPB販促強化、前年より土日休日が2日多かったことが売上・客数を押し上げた。ディスカウント事業では季節商品やレジャー用品の需要増、GMS事業では夏物衣料、若者向けデニム・スポーツウェア、日用品・雑貨・食品の価格戦略が寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
月次販売高状況のお知らせ|パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)の適時開示 | Komori