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月次販売高状況のお知らせ

2024年3月度の国内リテール事業は、既存店売上高が前年同月比111.0%、全店売上高が112.8%となり、いずれも前年を上回った。客数も既存店で103.1%と前年超えとなった。

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規模
111
前年同月比(%)
書きぶり
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この月の売上

2024年3月度2024年6月期
全店売上高・国内リテール事業
+12.8%
全店売上高・ディスカウント事業
+15.4%
全店売上高・GMS事業
+5.7%
期初来累計・国内リテール事業
+7.8%
期初来累計・ディスカウント事業
+10.5%
期初来累計・GMS事業
+0.7%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
ディスカウント事業・既存店・スポーツ・レジャー用品
+18.8%
ディスカウント事業・既存店・日用雑貨品
+17.7%
ディスカウント事業・全店
+15.4%
ディスカウント事業・既存店・時計・ファッション用品
+13.2%
国内リテール事業・全店
+12.8%
ディスカウント事業・既存店
+12.8%
国内リテール事業・既存店
+11.0%
GMS事業・既存店・住居関連品
+10.9%
ディスカウント事業・既存店・食品
+9.9%
ディスカウント事業・既存店・家電製品
+9.5%
GMS事業・既存店・食品
+6.7%
GMS事業・既存店
+6.3%
GMS事業・全店
+5.7%
GMS事業・既存店・衣料品
-0.4%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数国内リテール事業 既存店対象 591 / 全店対象 619 / ディスカウント事業 既存店対象 461 / 全店対象 488 / GMS事業 既存店対象 130 / 全店対象 131
当月出店数件数 非開示 / 店舗名・所在地 ドン・キホーテ貝塚店(大阪府貝塚市)、ドン・キホーテ鶯谷店(東京都台東区)、キラキラドンキ横浜ワールドポーターズ店(神奈川県横浜市)、他1店舗予定
月次コメント

国内リテールは売上と客数がともに前年を上回った。ディスカウント事業は全カテゴリーが好調で、GMS事業は来店客数の改善に伴い売上が回復した。

変動要因

行楽・旅行・外出機会の増加、カー用品、自転車、旅行小物の伸長、桜の開花による花見需要、酒類、菓子類、行楽消耗品の伸長、前年より土曜・日曜が2日多いことによる押し上げ、新生活・転勤・引っ越し需要、卒業・卒園・送迎会などのイベント需要、GMS事業の来店客数改善

翌月以降の施策

4月度にドン・キホーテ等の新規出店を予定。

前年同期の月次推移

月 2023年7月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 108.5 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 109.8、月 2023年8月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 109.1 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 110.3、月 2023年9月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 106.3 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 107.4、月 2023年10月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 106.9 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 107.7、月 2023年11月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 109.2 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 110.2、月 2023年12月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 104.8 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 105.7、月 2024年1月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 105.5 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 105.9、月 2024年2月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 109.3 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 110、月 2024年3月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 111 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 112.8

集計範囲: 国内リテール事業、ディスカウント事業、GMS事業(対象会社・業態)

この月の売上
項目内容
対象月2024年3月度
対象事業年度2024年6月期
集計範囲国内リテール事業、ディスカウント事業、GMS事業(対象会社・業態)
当月売上高前年同月比国内リテール事業 既存店 111 / 全店 112.8 / ディスカウント事業 既存店 112.8 / 全店 115.4 / GMS事業 既存店 106.3 / 全店 105.7
全店売上高前年同月比国内リテール事業 112.8 / ディスカウント事業 115.4 / GMS事業 105.7
既存店売上高前年同月比国内リテール事業 率 111 / 定義 資料記載の既存店(対象店舗数591店) / ディスカウント事業 率 112.8 / 定義 資料記載の既存店(対象店舗数461店) / GMS事業 率 106.3 / 定義 資料記載の既存店(対象店舗数130店)
客数前年同月比国内リテール事業 既存店 103.1 / ディスカウント事業 既存店 103.5 / GMS事業 既存店 102.2
客単価前年同月比国内リテール事業 既存店 107.7 / ディスカウント事業 既存店 109 / GMS事業 既存店 104.1
期初来累計前年同期比国内リテール事業 107.8 / ディスカウント事業 110.5 / GMS事業 100.7
内訳別前年比名称 国内リテール事業・既存店 / 前年比 111、名称 国内リテール事業・全店 / 前年比 112.8、名称 ディスカウント事業・既存店 / 前年比 112.8、名称 ディスカウント事業・全店 / 前年比 115.4、名称 GMS事業・既存店 / 前年比 106.3、名称 GMS事業・全店 / 前年比 105.7、名称 ディスカウント事業・既存店・家電製品 / 前年比 109.5、名称 ディスカウント事業・既存店・日用雑貨品 / 前年比 117.7、名称 ディスカウント事業・既存店・食品 / 前年比 109.9、名称 ディスカウント事業・既存店・時計・ファッション用品 / 前年比 113.2、名称 ディスカウント事業・既存店・スポーツ・レジャー用品 / 前年比 118.8、名称 GMS事業・既存店・衣料品 / 前年比 99.6、名称 GMS事業・既存店・住居関連品 / 前年比 110.9、名称 GMS事業・既存店・食品 / 前年比 106.7
主要KPI指標名 既存店客数(国内リテール事業) / 値 103.1前年同月比(%) / 前年比 非開示、指標名 既存店客単価(国内リテール事業) / 値 107.7前年同月比(%) / 前年比 非開示、指標名 既存店客数(ディスカウント事業) / 値 103.5前年同月比(%) / 前年比 非開示、指標名 既存店客単価(ディスカウント事業) / 値 109前年同月比(%) / 前年比 非開示、指標名 既存店客数(GMS事業) / 値 102.2前年同月比(%) / 前年比 非開示、指標名 既存店客単価(GMS事業) / 値 104.1前年同月比(%) / 前年比 非開示
期末店舗数国内リテール事業 既存店対象 591 / 全店対象 619 / ディスカウント事業 既存店対象 461 / 全店対象 488 / GMS事業 既存店対象 130 / 全店対象 131
当月出店数件数 非開示 / 店舗名・所在地 ドン・キホーテ貝塚店(大阪府貝塚市)、ドン・キホーテ鶯谷店(東京都台東区)、キラキラドンキ横浜ワールドポーターズ店(神奈川県横浜市)、他1店舗予定
月次コメント国内リテールは売上と客数がともに前年を上回った。ディスカウント事業は全カテゴリーが好調で、GMS事業は来店客数の改善に伴い売上が回復した。
変動要因行楽・旅行・外出機会の増加、カー用品、自転車、旅行小物の伸長、桜の開花による花見需要、酒類、菓子類、行楽消耗品の伸長、前年より土曜・日曜が2日多いことによる押し上げ、新生活・転勤・引っ越し需要、卒業・卒園・送迎会などのイベント需要、GMS事業の来店客数改善
翌月以降の施策4月度にドン・キホーテ等の新規出店を予定。
前年同期の月次推移月 2023年7月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 108.5 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 109.8、月 2023年8月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 109.1 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 110.3、月 2023年9月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 106.3 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 107.4、月 2023年10月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 106.9 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 107.7、月 2023年11月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 109.2 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 110.2、月 2023年12月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 104.8 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 105.7、月 2024年1月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 105.5 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 105.9、月 2024年2月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 109.3 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 110、月 2024年3月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 111 / 国内リテール事業・全店売上高前年比 112.8
この書類が述べていない項目(5件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別売上高当月退店数次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

行楽・旅行・外出機会の増加でカー用品、自転車、旅行小物などが伸長したほか、桜の開花による花見需要で酒類、菓子類、行楽消耗品などが伸長した。前年より土曜・日曜が2日多く、売上を3.3%押し上げた。また、新生活・転勤・引っ越し需要、イベント需要、来店客数の改善なども各事業の売上に寄与したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
月次販売高状況のお知らせ|パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(7532)の適時開示 | Komori