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月次販売高状況のお知らせ

2023年11月の国内リテール売上高は、既存店で前年同月比109.2%、全店で110.2%となった。ディスカウント事業が好調だった一方、GMS事業は既存店売上高が99.9%にとどまった。

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規模
109.2
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2023年11月度2024年6月期
売上高・国内リテール事業・既存店
+9.2%
売上高・国内リテール事業・全店
+10.2%
売上高・ディスカウント事業・既存店
+13.0%
売上高・ディスカウント事業・全店
+15.0%
売上高・GMS事業・既存店
-0.1%
売上高・GMS事業・全店
-1.3%
全店売上高・国内リテール事業
+10.2%
全店売上高・ディスカウント事業
+15.0%
全店売上高・GMS事業
-1.3%
客数・国内リテール事業・既存店
+1.4%
客数・ディスカウント事業・既存店
+3.0%
客数・GMS事業・既存店
-2.5%
客単価・国内リテール事業・既存店
+7.8%
客単価・ディスカウント事業・既存店
+9.8%
客単価・GMS事業・既存店
+2.5%
期初来累計・国内リテール事業・既存店
+8.0%
期初来累計・ディスカウント事業・既存店
+11.1%
期初来累計・GMS事業・既存店
0.0%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
ディスカウント事業・スポーツ・レジャー用品(既存店)
+18.9%
ディスカウント事業・日用雑貨品(既存店)
+16.8%
ディスカウント事業・時計・ファッション用品(既存店)
+15.4%
ディスカウント事業・家電製品(既存店)
+13.9%
ディスカウント事業・食品(既存店)
+9.5%
GMS事業・衣料品(既存店)
+7.5%
GMS事業・住居関連品(既存店)
-2.1%
GMS事業・食品(既存店)
-0.9%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数国内リテール事業・既存店対象 588店 / 国内リテール事業・全店対象 617店 / ディスカウント事業・既存店対象 459店 / ディスカウント事業・全店対象 486店 / GMS事業・既存店対象 129店 / GMS事業・全店対象 131店
当月出店数件数 2 / 記載 12月1日キラキラドンキ狸小路店(北海道札幌市)、12月6日射水店(富山県射水市)。12月13日彦根店(滋賀県彦根市)も予定
月次コメント

国内リテールは秋冬季節品の伸長により売上高が前年を上回り、客数もディスカウント事業が牽引して前年超となった。

変動要因

秋冬季節品の伸長、ディスカウント事業による客数の牽引、キャラクター雑貨・子供向け玩具の好調、新作ゲーム機本体の好調、外出需要に伴う季節品の伸長、冬物衣料・暖房器具などGMS商品の好調

翌月以降の施策

12月度にドン・キホーテ3店舗の新規出店を予定(うち12月1日、12月6日は本文上実施済みの日付)。

前年同期の月次推移

月 2023年7月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 108.5、月 2023年8月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 109.1、月 2023年9月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 106.3、月 2023年10月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 106.9、月 2023年11月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 109.2

集計範囲: 特定の子会社・業態(国内リテール事業、ディスカウント事業、GMS事業)

この月の売上
項目内容
対象月2023年11月度
対象事業年度2024年6月期
集計範囲特定の子会社・業態(国内リテール事業、ディスカウント事業、GMS事業)
当月売上高前年同月比国内リテール事業・既存店 109.2 / 国内リテール事業・全店 110.2 / ディスカウント事業・既存店 113 / ディスカウント事業・全店 115 / GMS事業・既存店 99.9 / GMS事業・全店 98.7
全店売上高前年同月比国内リテール事業 110.2 / ディスカウント事業 115 / GMS事業 98.7
既存店売上高前年同月比国内リテール事業 率 109.2 / 定義 対象店舗数591店 / ディスカウント事業 率 113 / 定義 対象店舗数459店 / GMS事業 率 99.9 / 定義 対象店舗数129店
客数前年同月比国内リテール事業・既存店 101.4 / ディスカウント事業・既存店 103 / GMS事業・既存店 97.5
客単価前年同月比国内リテール事業・既存店 107.8 / ディスカウント事業・既存店 109.8 / GMS事業・既存店 102.5
期初来累計前年同期比国内リテール事業・既存店 108 / ディスカウント事業・既存店 111.1 / GMS事業・既存店 100
内訳別前年比名称 ディスカウント事業・家電製品(既存店) / 前年比 113.9、名称 ディスカウント事業・日用雑貨品(既存店) / 前年比 116.8、名称 ディスカウント事業・食品(既存店) / 前年比 109.5、名称 ディスカウント事業・時計・ファッション用品(既存店) / 前年比 115.4、名称 ディスカウント事業・スポーツ・レジャー用品(既存店) / 前年比 118.9、名称 GMS事業・衣料品(既存店) / 前年比 107.5、名称 GMS事業・住居関連品(既存店) / 前年比 97.9、名称 GMS事業・食品(既存店) / 前年比 99.1
主要KPI指標名 国内リテール事業・既存店客数 / 値 101.4前年同月比(%) / 前年比 非開示、指標名 国内リテール事業・既存店客単価 / 値 107.8前年同月比(%) / 前年比 非開示、指標名 ディスカウント事業・既存店客数 / 値 103前年同月比(%) / 前年比 非開示、指標名 ディスカウント事業・既存店客単価 / 値 109.8前年同月比(%) / 前年比 非開示、指標名 GMS事業・既存店客数 / 値 97.5前年同月比(%) / 前年比 非開示、指標名 GMS事業・既存店客単価 / 値 102.5前年同月比(%) / 前年比 非開示
期末店舗数国内リテール事業・既存店対象 588店 / 国内リテール事業・全店対象 617店 / ディスカウント事業・既存店対象 459店 / ディスカウント事業・全店対象 486店 / GMS事業・既存店対象 129店 / GMS事業・全店対象 131店
当月出店数件数 2 / 記載 12月1日キラキラドンキ狸小路店(北海道札幌市)、12月6日射水店(富山県射水市)。12月13日彦根店(滋賀県彦根市)も予定
月次コメント国内リテールは秋冬季節品の伸長により売上高が前年を上回り、客数もディスカウント事業が牽引して前年超となった。
変動要因秋冬季節品の伸長、ディスカウント事業による客数の牽引、キャラクター雑貨・子供向け玩具の好調、新作ゲーム機本体の好調、外出需要に伴う季節品の伸長、冬物衣料・暖房器具などGMS商品の好調
翌月以降の施策12月度にドン・キホーテ3店舗の新規出店を予定(うち12月1日、12月6日は本文上実施済みの日付)。
前年同期の月次推移月 2023年7月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 108.5、月 2023年8月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 109.1、月 2023年9月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 106.3、月 2023年10月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 106.9、月 2023年11月 / 国内リテール事業・既存店売上高前年比 109.2
この書類が述べていない項目(5件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別売上高当月退店数次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

衣料品、電化製品、寝具を中心に秋冬季節品が伸長したこと、ディスカウント事業が客数を牽引したこと。ディスカウント事業ではキャラクター雑貨、子供向け玩具、新作ゲーム機本体、外出需要に伴う季節品が好調だった。GMS事業では冬物衣料や暖房器具などが貢献した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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