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月次販売高状況のお知らせ

2023年8月の国内リテール売上高は、既存店ベースで前年同月比109.1%、全店ベースで110.3%となった。客数・客単価はいずれも前年を上回り、外出・帰省需要や猛暑関連の商品が売上に寄与した。

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規模
109.1
%(国内リテール既存店売上高の前年同月比)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2023年8月度2024年6月期
全店売上高・国内リテール事業
+10.3%
全店売上高・ディスカウント事業
+14.3%
全店売上高・GMS事業
-0.2%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
ディスカウント事業・日用雑貨品(既存店)
+17.1%
ディスカウント事業・時計・ファッション用品(既存店)
+14.7%
ディスカウント事業(全店)
+14.3%
ディスカウント事業(既存店)
+12.0%
GMS事業・衣料品(既存店)
+10.8%
ディスカウント事業・スポーツ・レジャー用品(既存店)
+9.9%
ディスカウント事業・食品(既存店)
+9.7%
ディスカウント事業・家電製品(既存店)
+7.0%
GMS事業(既存店)
+1.3%
GMS事業・住居関連品(既存店)
+0.9%
GMS事業(全店)
-0.2%
GMS事業・食品(既存店)
+0.2%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数国内リテール事業 既存店対象 594 / 全店対象 618 / ディスカウント事業 既存店対象 463 / 全店対象 487 / GMS事業 既存店対象 131 / 全店対象 131
当月出店数件数 1 / 店舗名 ドミセ アリオ八尾店 / 所在地 大阪府八尾市
月次コメント

国内リテールは外出需要商品や長期休暇によるファミリー向け商品等が好調で、客数が前年を上回った。ディスカウント事業では外出機会関連商品や食品・消耗品が伸長し、GMS事業では帰省需要、猛暑を背景にした衣料品・季節家電が伸長した。

変動要因

外出需要、旅行・帰省・イベント需要、長期休暇・お盆休みによる集まり需要、記録的な猛暑、食品・消耗品など日常使い商品の伸長

翌月以降の施策

9月8日にドミセ アリオ八尾店を新規出店予定(本文記載時点)

集計範囲: 特定の子会社・業態(国内リテール事業、ディスカウント事業、GMS事業)

この月の売上
項目内容
対象月2023年8月度
対象事業年度2024年6月期
集計範囲特定の子会社・業態(国内リテール事業、ディスカウント事業、GMS事業)
当月売上高前年同月比国内リテール事業 既存店 109.1 / 全店 110.3 / ディスカウント事業 既存店 112 / 全店 114.3 / GMS事業 既存店 101.3 / 全店 99.8
全店売上高前年同月比国内リテール事業 110.3 / ディスカウント事業 114.3 / GMS事業 99.8
既存店売上高前年同月比国内リテール事業 率 109.1 / 定義 対象店舗数591店(開店後何か月以上かは非開示) / ディスカウント事業 率 112 / 定義 対象店舗数463店(開店後何か月以上かは非開示) / GMS事業 率 101.3 / 定義 対象店舗数131店(開店後何か月以上かは非開示)
客数前年同月比既存店 国内リテール事業 101.1 / ディスカウント事業 102.6 / GMS事業 97.4
客単価前年同月比既存店 国内リテール事業 107.9 / ディスカウント事業 109.2 / GMS事業 104.1
内訳別前年比名称 ディスカウント事業(既存店) / 前年比 112、名称 GMS事業(既存店) / 前年比 101.3、名称 ディスカウント事業(全店) / 前年比 114.3、名称 GMS事業(全店) / 前年比 99.8、名称 ディスカウント事業・家電製品(既存店) / 前年比 107、名称 ディスカウント事業・日用雑貨品(既存店) / 前年比 117.1、名称 ディスカウント事業・食品(既存店) / 前年比 109.7、名称 ディスカウント事業・時計・ファッション用品(既存店) / 前年比 114.7、名称 ディスカウント事業・スポーツ・レジャー用品(既存店) / 前年比 109.9、名称 GMS事業・衣料品(既存店) / 前年比 110.8、名称 GMS事業・住居関連品(既存店) / 前年比 100.9、名称 GMS事業・食品(既存店) / 前年比 100.2
主要KPI指標名 国内リテール既存店客数 / 値 101.1前年同月比%、指標名 国内リテール既存店客単価 / 値 107.9前年同月比%、指標名 ディスカウント事業既存店客数 / 値 102.6前年同月比%、指標名 ディスカウント事業既存店客単価 / 値 109.2前年同月比%、指標名 GMS事業既存店客数 / 値 97.4前年同月比%、指標名 GMS事業既存店客単価 / 値 104.1前年同月比%
期末店舗数国内リテール事業 既存店対象 594 / 全店対象 618 / ディスカウント事業 既存店対象 463 / 全店対象 487 / GMS事業 既存店対象 131 / 全店対象 131
当月出店数件数 1 / 店舗名 ドミセ アリオ八尾店 / 所在地 大阪府八尾市
月次コメント国内リテールは外出需要商品や長期休暇によるファミリー向け商品等が好調で、客数が前年を上回った。ディスカウント事業では外出機会関連商品や食品・消耗品が伸長し、GMS事業では帰省需要、猛暑を背景にした衣料品・季節家電が伸長した。
変動要因外出需要、旅行・帰省・イベント需要、長期休暇・お盆休みによる集まり需要、記録的な猛暑、食品・消耗品など日常使い商品の伸長
翌月以降の施策9月8日にドミセ アリオ八尾店を新規出店予定(本文記載時点)
この書類が述べていない項目(7件)
当月売上高期初来累計売上高期初来累計前年同期比内訳別売上高当月退店数前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

外出需要商品、長期休暇によるファミリー向け商品、旅行・帰省・イベント関連商品、食品・日用品、帰省需要のギフト菓子・鮮魚寿司・酒類などが伸長したため。また、衣料品や季節家電は記録的な猛暑が追い風となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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