この月の売上
2023年6月度2023年6月期国内リテールはディスカウント事業が全体を牽引した。季節商品が好調に推移し、外出需要も取り込んだ。GMS事業は前年下旬の季節商品好調の反動で前年割れとなった。
ディスカウント事業の伸長、季節商品の好調、外出需要の高まり、夏イベント再開に向けた季節服飾・レジャー商品の伸長、行楽需要・パーティー需要、前年下旬の気温上昇による季節商品好調の反動、電気代値上がりに対する節電志向
7月度の新規出店予定はなし。
月 2022年7月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.3 / 国内リテール全店売上高前年比 104.2、月 2022年8月 / 国内リテール既存店売上高前年比 100.1 / 国内リテール全店売上高前年比 102.1、月 2022年9月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.8 / 国内リテール全店売上高前年比 104.6、月 2022年10月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.4 / 国内リテール全店売上高前年比 104.3、月 2022年11月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.5 / 国内リテール全店売上高前年比 103.6、月 2022年12月 / 国内リテール既存店売上高前年比 103.4 / 国内リテール全店売上高前年比 104.5、月 2023年1月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.7 / 国内リテール全店売上高前年比 104.1、月 2023年2月 / 国内リテール既存店売上高前年比 104.4 / 国内リテール全店売上高前年比 105.8、月 2023年3月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.5 / 国内リテール全店売上高前年比 103.2、月 2023年4月 / 国内リテール既存店売上高前年比 105.3 / 国内リテール全店売上高前年比 105.7、月 2023年5月 / 国内リテール既存店売上高前年比 103.5 / 国内リテール全店売上高前年比 104.2、月 2023年6月 / 国内リテール既存店売上高前年比 104.7 / 国内リテール全店売上高前年比 105.8
集計範囲: 国内リテール事業(㈱ドン・キホーテ、㈱長崎屋、UDリテール㈱、㈱橘百貨店、ユニー㈱)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2023年6月度 |
| 対象事業年度 | 2023年6月期 |
| 集計範囲 | 国内リテール事業(㈱ドン・キホーテ、㈱長崎屋、UDリテール㈱、㈱橘百貨店、ユニー㈱) |
| 当月売上高前年同月比 | 既存店 104.7% / 全店 105.8% |
| 全店売上高前年同月比 | 105.8 |
| 既存店売上高前年同月比 | 104.7% |
| 客数前年同月比 | 既存店 97.3% |
| 客単価前年同月比 | 既存店 107.6% |
| 期初来累計前年同期比 | 国内リテール既存店 103% / 国内リテール全店 104.3% |
| 内訳別前年比 | 名称 ディスカウント事業・既存店売上高 / 前年比 107.4%、名称 ディスカウント事業・全店売上高 / 前年比 109.5%、名称 GMS事業・既存店売上高 / 前年比 98%、名称 GMS事業・全店売上高 / 前年比 96.8%、名称 ディスカウント事業・既存店 家電製品 / 前年比 94.3%、名称 ディスカウント事業・既存店 日用雑貨品 / 前年比 110.8%、名称 ディスカウント事業・既存店 食品 / 前年比 107.8%、名称 ディスカウント事業・既存店 時計・ファッション用品 / 前年比 108.1%、名称 ディスカウント事業・既存店 スポーツ・レジャー用品 / 前年比 105.4%、名称 GMS事業・既存店 衣料品 / 前年比 97.3%、名称 GMS事業・既存店 住居関連品 / 前年比 94.6%、名称 GMS事業・既存店 食品 / 前年比 99.1% |
| 主要KPI | 97.3%、107.6% |
| 期末店舗数 | 国内リテール全店 617店 |
| 当月出店数 | 0店 |
| 月次コメント | 国内リテールはディスカウント事業が全体を牽引した。季節商品が好調に推移し、外出需要も取り込んだ。GMS事業は前年下旬の季節商品好調の反動で前年割れとなった。 |
| 変動要因 | ディスカウント事業の伸長、季節商品の好調、外出需要の高まり、夏イベント再開に向けた季節服飾・レジャー商品の伸長、行楽需要・パーティー需要、前年下旬の気温上昇による季節商品好調の反動、電気代値上がりに対する節電志向 |
| 翌月以降の施策 | 7月度の新規出店予定はなし。 |
| 前年同期の月次推移 | 月 2022年7月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.3 / 国内リテール全店売上高前年比 104.2、月 2022年8月 / 国内リテール既存店売上高前年比 100.1 / 国内リテール全店売上高前年比 102.1、月 2022年9月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.8 / 国内リテール全店売上高前年比 104.6、月 2022年10月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.4 / 国内リテール全店売上高前年比 104.3、月 2022年11月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.5 / 国内リテール全店売上高前年比 103.6、月 2022年12月 / 国内リテール既存店売上高前年比 103.4 / 国内リテール全店売上高前年比 104.5、月 2023年1月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.7 / 国内リテール全店売上高前年比 104.1、月 2023年2月 / 国内リテール既存店売上高前年比 104.4 / 国内リテール全店売上高前年比 105.8、月 2023年3月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.5 / 国内リテール全店売上高前年比 103.2、月 2023年4月 / 国内リテール既存店売上高前年比 105.3 / 国内リテール全店売上高前年比 105.7、月 2023年5月 / 国内リテール既存店売上高前年比 103.5 / 国内リテール全店売上高前年比 104.2、月 2023年6月 / 国内リテール既存店売上高前年比 104.7 / 国内リテール全店売上高前年比 105.8 |
この書類が述べていない項目(5件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年の記録的な猛暑で夏物商品の売上が伸びた反動がある中でも、本年の季節商品が好調に推移し、外出需要を取り込んだことが国内リテール全体の売上に貢献した。ディスカウント事業では化粧品、日用品、夏物商品、行楽・パーティー関連商品などが伸長した。GMS事業は、前年下旬の気温上昇による季節商品の好調の反動で前年割れとなった。