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月次販売高状況のお知らせ

2023年6月の国内リテール売上高は既存店で前年同月比104.7%、全店で105.8%となり、前年を上回った。ディスカウント事業が伸長した一方、GMS事業は前年割れとなった。

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規模
104.7
前年同月比%
書きぶり
断定的
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この月の売上

2023年6月度2023年6月期
売上高・既存店
+4.7%
売上高・全店
+5.8%
全店売上高
+5.8%
既存店売上高
+4.7%
客数・既存店
-2.7%
客単価・既存店
+7.6%
期初来累計・国内リテール既存店
+3.0%
期初来累計・国内リテール全店
+4.3%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
ディスカウント事業・既存店 日用雑貨品
+10.8%
ディスカウント事業・全店売上高
+9.5%
ディスカウント事業・既存店 時計・ファッション用品
+8.1%
ディスカウント事業・既存店 食品
+7.8%
ディスカウント事業・既存店売上高
+7.4%
ディスカウント事業・既存店 家電製品
-5.7%
ディスカウント事業・既存店 スポーツ・レジャー用品
+5.4%
GMS事業・既存店 住居関連品
-5.4%
GMS事業・全店売上高
-3.2%
GMS事業・既存店 衣料品
-2.7%
GMS事業・既存店売上高
-2.0%
GMS事業・既存店 食品
-0.9%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数国内リテール全店 617店
当月出店数0店
月次コメント

国内リテールはディスカウント事業が全体を牽引した。季節商品が好調に推移し、外出需要も取り込んだ。GMS事業は前年下旬の季節商品好調の反動で前年割れとなった。

変動要因

ディスカウント事業の伸長、季節商品の好調、外出需要の高まり、夏イベント再開に向けた季節服飾・レジャー商品の伸長、行楽需要・パーティー需要、前年下旬の気温上昇による季節商品好調の反動、電気代値上がりに対する節電志向

翌月以降の施策

7月度の新規出店予定はなし。

前年同期の月次推移

月 2022年7月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.3 / 国内リテール全店売上高前年比 104.2、月 2022年8月 / 国内リテール既存店売上高前年比 100.1 / 国内リテール全店売上高前年比 102.1、月 2022年9月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.8 / 国内リテール全店売上高前年比 104.6、月 2022年10月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.4 / 国内リテール全店売上高前年比 104.3、月 2022年11月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.5 / 国内リテール全店売上高前年比 103.6、月 2022年12月 / 国内リテール既存店売上高前年比 103.4 / 国内リテール全店売上高前年比 104.5、月 2023年1月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.7 / 国内リテール全店売上高前年比 104.1、月 2023年2月 / 国内リテール既存店売上高前年比 104.4 / 国内リテール全店売上高前年比 105.8、月 2023年3月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.5 / 国内リテール全店売上高前年比 103.2、月 2023年4月 / 国内リテール既存店売上高前年比 105.3 / 国内リテール全店売上高前年比 105.7、月 2023年5月 / 国内リテール既存店売上高前年比 103.5 / 国内リテール全店売上高前年比 104.2、月 2023年6月 / 国内リテール既存店売上高前年比 104.7 / 国内リテール全店売上高前年比 105.8

集計範囲: 国内リテール事業(㈱ドン・キホーテ、㈱長崎屋、UDリテール㈱、㈱橘百貨店、ユニー㈱)

この月の売上
項目内容
対象月2023年6月度
対象事業年度2023年6月期
集計範囲国内リテール事業(㈱ドン・キホーテ、㈱長崎屋、UDリテール㈱、㈱橘百貨店、ユニー㈱)
当月売上高前年同月比既存店 104.7% / 全店 105.8%
全店売上高前年同月比105.8
既存店売上高前年同月比104.7%
客数前年同月比既存店 97.3%
客単価前年同月比既存店 107.6%
期初来累計前年同期比国内リテール既存店 103% / 国内リテール全店 104.3%
内訳別前年比名称 ディスカウント事業・既存店売上高 / 前年比 107.4%、名称 ディスカウント事業・全店売上高 / 前年比 109.5%、名称 GMS事業・既存店売上高 / 前年比 98%、名称 GMS事業・全店売上高 / 前年比 96.8%、名称 ディスカウント事業・既存店 家電製品 / 前年比 94.3%、名称 ディスカウント事業・既存店 日用雑貨品 / 前年比 110.8%、名称 ディスカウント事業・既存店 食品 / 前年比 107.8%、名称 ディスカウント事業・既存店 時計・ファッション用品 / 前年比 108.1%、名称 ディスカウント事業・既存店 スポーツ・レジャー用品 / 前年比 105.4%、名称 GMS事業・既存店 衣料品 / 前年比 97.3%、名称 GMS事業・既存店 住居関連品 / 前年比 94.6%、名称 GMS事業・既存店 食品 / 前年比 99.1%
主要KPI97.3%、107.6%
期末店舗数国内リテール全店 617店
当月出店数0店
月次コメント国内リテールはディスカウント事業が全体を牽引した。季節商品が好調に推移し、外出需要も取り込んだ。GMS事業は前年下旬の季節商品好調の反動で前年割れとなった。
変動要因ディスカウント事業の伸長、季節商品の好調、外出需要の高まり、夏イベント再開に向けた季節服飾・レジャー商品の伸長、行楽需要・パーティー需要、前年下旬の気温上昇による季節商品好調の反動、電気代値上がりに対する節電志向
翌月以降の施策7月度の新規出店予定はなし。
前年同期の月次推移月 2022年7月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.3 / 国内リテール全店売上高前年比 104.2、月 2022年8月 / 国内リテール既存店売上高前年比 100.1 / 国内リテール全店売上高前年比 102.1、月 2022年9月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.8 / 国内リテール全店売上高前年比 104.6、月 2022年10月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.4 / 国内リテール全店売上高前年比 104.3、月 2022年11月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.5 / 国内リテール全店売上高前年比 103.6、月 2022年12月 / 国内リテール既存店売上高前年比 103.4 / 国内リテール全店売上高前年比 104.5、月 2023年1月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.7 / 国内リテール全店売上高前年比 104.1、月 2023年2月 / 国内リテール既存店売上高前年比 104.4 / 国内リテール全店売上高前年比 105.8、月 2023年3月 / 国内リテール既存店売上高前年比 102.5 / 国内リテール全店売上高前年比 103.2、月 2023年4月 / 国内リテール既存店売上高前年比 105.3 / 国内リテール全店売上高前年比 105.7、月 2023年5月 / 国内リテール既存店売上高前年比 103.5 / 国内リテール全店売上高前年比 104.2、月 2023年6月 / 国内リテール既存店売上高前年比 104.7 / 国内リテール全店売上高前年比 105.8
この書類が述べていない項目(5件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別売上高当月退店数次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年の記録的な猛暑で夏物商品の売上が伸びた反動がある中でも、本年の季節商品が好調に推移し、外出需要を取り込んだことが国内リテール全体の売上に貢献した。ディスカウント事業では化粧品、日用品、夏物商品、行楽・パーティー関連商品などが伸長した。GMS事業は、前年下旬の気温上昇による季節商品の好調の反動で前年割れとなった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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