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月次販売高状況のお知らせ

2021年12月の国内リテール4社の売上高は前年同月比101.2%となり、前年を上回った。全店売上高は102.1%で、既存店売上高を上回っている。

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規模
101.2
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2021年12月度2022年6月期
売上高
+1.2%
全店売上高
+2.1%
既存店売上高
+1.2%
客数・既存店
-0.1%
客単価・既存店
+1.4%
期初来累計
+0.3%
既存店売上高:記載された既存店(対象店舗数を併記)
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
内訳別 前年同月比
ディスカウント事業・全店売上高
+4.2%
ドン・キホーテ・全店売上高
+2.7%
GMS事業・全店売上高
-2.4%
ドン・キホーテ・既存店売上高
+1.9%
ディスカウント事業・既存店売上高
+1.7%
GMS事業・既存店売上高
+0.2%
ユニー・既存店売上高
+0.2%
棒の長さは対数目盛りです。1つの項目が突出していても、他の項目の大小が読めるようにしています。
期末店舗数区分 国内リテール4社・全店 / 店舗数 593店、区分 ディスカウント事業・全店 / 店舗数 456店、区分 GMS事業・全店 / 店舗数 137店
当月出店数件数 1 / 店舗名 寺田町駅店 / 所在地 大阪府大阪市
月次コメント

国内リテール4社は前年同月比101.2%で着地し、全ての法人が前年実績を上回った。販促や繁忙期需要により客数・売上が増加した。

変動要因

チラシ・クーポン・majica還元施策、クリスマス・年末年始の繁忙期需要、イベント需要、都市部・駅前での伸長、旅行・帰省関連商品の需要、寒さの増加による防寒商品・子供服の伸長

翌月以降の施策

1月28日にドン・キホーテ寺田町駅店を新規出店予定。

前年同期の月次推移

月 2021年7月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 102.4、月 2021年8月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 95.7、月 2021年9月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 100.1、月 2021年10月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 103.6、月 2021年11月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 98.8、月 2021年12月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 101.2

集計範囲: 主要4社(国内リテール事業)および各子会社・業態別

この月の売上
項目内容
対象月2021年12月度
対象事業年度2022年6月期
集計範囲主要4社(国内リテール事業)および各子会社・業態別
当月売上高前年同月比101.2
全店売上高前年同月比102.1
既存店売上高前年同月比率 101.2 / 定義 記載された既存店(対象店舗数を併記)
客数前年同月比既存店 99.9
客単価前年同月比既存店 101.4
期初来累計前年同期比100.3
内訳別前年比名称 ディスカウント事業・既存店売上高 / 前年比 101.7、名称 GMS事業・既存店売上高 / 前年比 100.2、名称 ディスカウント事業・全店売上高 / 前年比 104.2、名称 GMS事業・全店売上高 / 前年比 97.6、名称 ドン・キホーテ・既存店売上高 / 前年比 101.9、名称 ユニー・既存店売上高 / 前年比 100.2、名称 ドン・キホーテ・全店売上高 / 前年比 102.7
主要KPI指標名 既存店客数 / 値 99.9前年同月比(%)、指標名 既存店客単価 / 値 101.4前年同月比(%)
期末店舗数区分 国内リテール4社・全店 / 店舗数 593店、区分 ディスカウント事業・全店 / 店舗数 456店、区分 GMS事業・全店 / 店舗数 137店
当月出店数件数 1 / 店舗名 寺田町駅店 / 所在地 大阪府大阪市
月次コメント国内リテール4社は前年同月比101.2%で着地し、全ての法人が前年実績を上回った。販促や繁忙期需要により客数・売上が増加した。
変動要因チラシ・クーポン・majica還元施策、クリスマス・年末年始の繁忙期需要、イベント需要、都市部・駅前での伸長、旅行・帰省関連商品の需要、寒さの増加による防寒商品・子供服の伸長
翌月以降の施策1月28日にドン・キホーテ寺田町駅店を新規出店予定。
前年同期の月次推移月 2021年7月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 102.4、月 2021年8月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 95.7、月 2021年9月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 100.1、月 2021年10月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 103.6、月 2021年11月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 98.8、月 2021年12月 / 国内リテール既存店売上高前年同月比 101.2
この書類が述べていない項目(5件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別売上高当月退店数次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

クリスマスから年末・年始の繁忙期に合わせ、チラシ、クーポン、majica還元施策などの販促を行ったことが客数と売上の増加につながった。ディスカウント事業ではイベント需要、都市部・駅前での伸長、旅行・帰省関連商品の需要、消耗品・化粧品・食品の好調が寄与した。GMS事業では寒さの増加によるコートなどの防寒商品・子供服の伸長や、惣菜・鮮魚・酒類の巻き返しが寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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