清和中央ホールディングス(7531)・施策再掲
内部監査室による継続監査と監査連携
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-03-30。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査127社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-30再掲ガバナンス
「内部監査室」
内部監査室が各部門および事業会社を内部監査し、取締役会、監査役会、会計監査人等と連携する体制が再確認されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は1名の専任者を置いた内部監査室を設置し、また子会社においても同様の部署を設置しており、継続的に監査を実施しております。」
本社と子会社に内部監査部署を置き、継続監査および取締役会・監査役会への報告を行う体制が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は1名の専任者を置いた内部監査室を設置し、また子会社においても同様の部署を設置しており、継続的に監査を実施しております。」
本社と子会社に内部監査部署を置き、継続監査および取締役会・監査役会への報告を行う体制が再確認されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は1名の専任者を置いた内部監査室を設置し、また子会社においても同様の部署を設置しており、継続的に監査を実施しております。」
本社および子会社に内部監査部署を置き、継続監査と取締役会・監査役会への報告を行う体制が再確認されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査室を設置し、当社は1名の選任者を置き、子会社においても1名の選任者を置いて、継続的に実施監査を実施しております。」
本社と子会社に各1名の専任者を置く内部監査体制と、継続的な実施監査が再確認されている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「社長直轄部門として内部監査室を設置し、当社は1名の選任者を置き、子会社においても1名の選任者を置いております。」
従来の本社内部監査室の2名専任体制から、当社1名・子会社1名を置くグループ分担型の体制として記載されている。監査役・会計監査人との連携は継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「2名の専任者を置いて、各部門の業務プロセス等につき、法令・会社諸規定の遵守状況や適正性、効率性を監査し、改善指導及びフォロー等を継続的に実施しております。」
社長直轄の内部監査室に2名の専任者を置き、監査、改善指導、フォローを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「2名の専任者を置いて、各部門の業務プロセス等につき、法令・会社諸規定の遵守状況や適正性、効率性を監査し、改善指導及びフォロー等を継続的に実施しております。」
社長直轄の内部監査室に専任者を置き、業務プロセスの監査、改善指導、フォローを継続している。