清和中央ホールディングス(7531)・方針再掲
社外監査役・独立役員による経営監視
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-03-30。
9記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-30再掲ガバナンス
「取締役会 (うち社外取締役1名) 監査役会 (社外監査役3名)」
取締役会に社外取締役1名、監査役会に社外監査役3名を置く外部監督体制が再確認されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、有価証券報告書提出日(2026年3月25日)現在、6名の取締役で構成されており、うち1名は社外取締役であります。」
社外取締役1名と社外監査役3名による外部監督体制が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の取締役会は、6名の取締役で構成されており、うち1名は社外取締役であります。」
社外取締役1名と社外監査役3名による外部監督体制が記載されている。取締役会の構成は6名となっている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役1名、社外監査役3名による経営監視体制が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役1名、社外監査役3名による経営監視体制が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役1名と社外監査役3名による経営監視体制が継続している。社外取締役および社外監査役の一部を独立役員として届け出ていることも再確認されている。 - FY2018社外取締役を1名選任有価証券報告書
「当社の取締役会は5名の取締役で構成されており、うち1名は社外取締役であります。」
前回までの社外取締役を選任していないとの記載から、5名中1名を社外取締役とする体制へ変化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役を選任しておりませんが、監査役の過半数を社外監査役とすることで独立かつ客観的見地からの経営監視機能を強化しております。」
社外取締役を置かず、監査役の過半数を社外監査役とすることで独立・客観的な経営監視を行う体制が再確認されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「監査役の過半数を社外監査役とすることで独立かつ客観的見地からの経営監視機能を強化しております。」
社外取締役を選任しない一方、社外監査役を監査役の過半数とし、独立・客観的な経営監視を行う方針を示している。