リックス(7525)・事実再掲
報告セグメント「工作機械」の新設
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
工作機械事業の独立報告セグメント化と損益配賦変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、経営管理の観点から各報告セグメントの損益をより適切に表示するため、従来「セグメント利益の調整額」としていた当社メーカー機能がもたらす損益を各報告セグメントの損益に含めることとしました。また、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の算定方法に基づき作成したものを開示しております。」
メーカー機能損益を各報告セグメントへ配賦する報告方法の変更が、年次セグメント情報でも継続して適用されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、経営管理の観点から報告セグメントに「工作機械」の区分を新設し、従来「自動車」に含めていた工作機械業界向けの業績数値及び業況説明を「工作機械」に区分して記載することとしました。」
第1四半期から新設された「工作機械」報告セグメントの区分表示が、第2四半期の業績開示でも継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、経営管理の観点から「工作機械」の区分を新設し、従来「自動車」に含めていた工作機械業界向けの業績数値を「工作機械」に区分表示することとしました。」
経営管理上の区分変更として、工作機械業界を自動車から分離し、独立した報告セグメントとして表示した。