投資有価証券の減少による固定資産の減少
FY2019-Q3に初出。19回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026投資有価証券・有形固定資産・無形固定資産の増加有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて20.4%増加し137億33百万円となりました。これは主に有形固定資産が6億94百万円、無形固定資産が8億32百万円、投資有価証券が8億60百万円それぞれ増加したことなどによるものです。」
前年度の投資有価証券減少を含む構図から変化し、当年度は有形・無形固定資産と投資有価証券がいずれも増加した。 - FY2026-H1有形固定資産・投資有価証券の増加有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて8.0%増加し123億20百万円となりました。これは、主に有形固定資産が3億15百万円、投資有価証券が6億6百万円それぞれ増加したことなどによるものです。」
前年度の投資有価証券減少を含む構図から変化し、当中間期は有形固定資産と投資有価証券の双方が増加し、固定資産全体も増加した。 - FY2025投資有価証券減少と建物増加が併存有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて8.9%増加し114億5百万円となりました。これは主に建物及び構築物が18億15百万円、工具、器具及び備品が1億81百万円それぞれ増加し、一方で、建設仮勘定が8億72百万円、投資有価証券が3億円それぞれ減少したことなどによるものです。」
投資有価証券の減少は継続する一方、研究開発施設等の建物・構築物増加により固定資産全体は増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて8.7%増加し91億69百万円となりました。これは主に有形固定資産が1億12百万円、無形固定資産が1億16百万円、投資有価証券が5億2百万円それぞれ増加したことなどによるものです。」
投資有価証券の増加が有形・無形固定資産の増加とともに固定資産全体の増加要因となる状況が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて7.3%増加し90億48百万円となりました。これは主に投資有価証券が5億61百万円増加したことなどによるものです。」
投資有価証券の増加が固定資産全体の増加要因となる状況が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて4.6%増加し88億19百万円となりました。これは主に投資有価証券が3億91百万円増加したことなどによるものです。」
投資有価証券の増加が固定資産全体の増加要因となる状況が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて16.3%増加し81億47百万円となりました。これは主に有形固定資産が5億21百万円、無形固定資産が1億58百万円、投資有価証券が3億47百万円それぞれ増加したことなどによるものです。」
投資有価証券が前年度末から3億47百万円増加し、有形固定資産等とともに固定資産全体の増加要因となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて13.9%増加し79億78百万円となりました。これは主に有形固定資産が5億71百万円、投資有価証券が2億円それぞれ増加したことなどによるものです。」
投資有価証券が2億円増加し、有形固定資産の増加とともに固定資産全体の増加要因となっている。 - FY2023-Q1投資有価証券増加による固定資産増加有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて10.2%増加し77億20百万円となりました。これは主に有形固定資産が5億37百万円、投資有価証券が1億円それぞれ増加したことなどによるものです。」
従来の投資有価証券減少による固定資産減少から変化し、投資有価証券の増加が固定資産増加要因となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.7%減少し67億38百万円となりました。これは主にその他が99百万円増加し、一方で、投資有価証券が1億36百万円減少したことなどによるものです。」
投資有価証券の減少が固定資産全体の減少要因となる状況が継続している。 - FY2022-Q1投資有価証券の減少に転換有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.3%減少し67億67百万円となりました。これは主に投資有価証券が71百万円減少したことなどによるものです。」
前四半期までの投資有価証券増加による固定資産増加から、当四半期は投資有価証券の減少が固定資産減少要因となった。 - FY2021-Q3投資有価証券増加による固定資産増加有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.9%増加し64億6百万円となりました。これは主に投資有価証券が2億31百万円増加したことなどによるものです。」
前四半期までの投資有価証券減少による固定資産減少から変化し、当四半期は投資有価証券の増加が固定資産全体の増加要因となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.4%増加し64億38百万円となりました。これは主に投資有価証券が2億18百万円増加したことなどによるものです。」
前四半期に続き、投資有価証券の増加が固定資産全体の増加要因となっている。 - FY2021-Q1投資有価証券の増加有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%増加し64億11百万円となりました。これは主に投資有価証券が1億55百万円増加したことなどによるものです。」
従来の投資有価証券の減少による固定資産減少から、当四半期は投資有価証券が1億55百万円増加し、固定資産全体も増加した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.6%減少し66億88百万円となりました。これは主に投資有価証券が79百万円減少したことなどによるものです。」
投資有価証券の減少が固定資産全体の減少要因となる状況が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.2%減少し66億50百万円となりました。これは主に投資有価証券が1億84百万円減少したことなどによるものです。」
投資有価証券の減少が固定資産全体の減少要因となる状況が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.4%減少し66億38百万円となりました。これは主に投資有価証券が1億55百万円減少したことなどによるものです。」
投資有価証券の減少が固定資産全体の減少要因となる状況が、第1四半期でも継続して開示されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.3%減少し68億円となりました。これは主に有形固定資産が1億71百万円増加し、一方で、投資有価証券が5億19百万円減少したことなどによるものです。」
投資有価証券の減少が有形固定資産の増加を上回り、固定資産全体の減少要因となったことが通期でも開示された。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「固定資産は、前連結会計年度末に比べて4.4%減少し66億51百万円となりました。これは主に有形固定資産が1憶54百万円増加し、一方で投資有価証券が6億28百万円減少したことなどによるものです。」
投資有価証券が6億28百万円減少し、有形固定資産の増加を上回る固定資産減少要因となったことが新たに記載されている。