リックス(7525)・施策再定義
CSV活動とステークホルダーコミュニケーションの推進
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CSV活動とステークホルダーコミュニケーションの一体推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「4.ステークホルダーリレーションズの充実・CSV-Creating Shared Value ビジネスを通じた社会貢献の実行・ステークホルダーとのコミュニケーション活性化・ガバナンス体制の強化に向けた取り組みの推進」
従来のCSV活動・コミュニケーション強化が、GP2026のステークホルダーリレーションズとガバナンス強化を含む軸へ再整理された。 - FY2021初出有価証券報告書
「4.ステークホルダーリレーションの向上(1)CSV-Creating Shared Value(リックスのビジネスを通じた社会貢献)活動の推進(2)ステークホルダーとのコミュニケーションの強化」
ステークホルダーとの関係向上を、CSV活動とコミュニケーション強化の二つの施策として新たに計画へ組み込んだ。