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リックス(7525)・方針再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用予定

FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019達成FY2022-Q12019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は617,904千円、売上原価は617,102千円それぞれ減少し、売上総利益、営業利益及び営業外費用はそれぞれ802千円減少しております。なお、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は影響ありません。」

    適用済みの収益認識会計基準について、累計期間の売上高等への具体的な影響額が開示された。経常利益以下への影響はないとされている。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月期首から適用予定とされていた収益認識会計基準等が、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用された。売上高は2億3,047万8千円減少したが、経常利益等への影響はなかった。
  3. FY2019初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」を、2022年3月期の期首より適用予定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    収益認識に関する新会計基準の適用予定時期を2022年3月期の期首とし、財務諸表への影響額を評価中である旨が初めて開示された。
一緒に動いた変遷

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報道
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