リックス(7525)・リスク再掲
資金繰り・資金調達枠に関する流動性リスク
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保332社が書いているテーマ・逆風30社・追い風303社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの335件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末において、複数の金融機関との間で合計20億円のコミットメントライン契約を締結しております。なお、この契約による借入実行残高はありません。」
資金繰計画に加え、合計20億円のコミットメントラインを確保し、借入実行残高はないと開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「各部門からの支払・入金情報を収集し、継続的に資金繰計画を作成・更新するとともに、当座借越およびコミットメントラインによる資金調達枠を確保し、すみやかに資金調達が可能となる体制をとっていることで、流動性リスクに備えています。」
支払期日に支払いを実行できなくなる流動性リスクと、その備えとなる資金繰り・調達枠の確保を開示している。