顧客個人情報の漏洩リスク
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、顧客へのアンケート等を通じて多くの個人情報を保有しており、個人情報保護法令やガイドラインに沿った個人情報保護の観点から、その管理には万全を期しておりますが、万一、不正の発生等により個人情報が漏洩した場合には」
顧客個人情報の漏洩リスクと、法令・ガイドラインに沿った管理を継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、顧客へのアンケート等を通じて多くの個人情報を保有しており、個人情報保護法令やガイドラインに沿った個人情報保護の観点から、その管理には万全を期しておりますが、万一、不正の発生等により個人情報が漏洩した場合には、損害賠償問題の発生や信用の低下等が、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客個人情報の漏洩リスクと、法令・ガイドラインに沿った管理を引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、顧客へのアンケート等を通じて多くの個人情報を保有しており、個人情報保護法令やガイドラインに沿った個人情報保護の観点から、その管理には万全を期しておりますが、万一、不正の発生等により個人情報が漏洩した場合には」
顧客個人情報の漏洩リスクと、法令・ガイドラインに沿った管理を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、顧客へのアンケート等を通じて多くの個人情報を保有しており、個人情報保護法令やガイドラインに沿った個人情報保護の観点から、その管理には万全を期しておりますが、万一、不正の発生等により個人情報が漏洩した場合には」
顧客個人情報の漏洩リスクと、法令・ガイドラインに沿った管理を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、顧客へのアンケート等を通じて多くの個人情報を有しており、個人情報の漏洩防止の観点からその管理に万全を期しておりますが、万一、不正の発生など何らかの理由で個人情報が漏洩した場合には、損害賠償問題の発生や信用の低下等が、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客個人情報の漏洩リスクと管理体制を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、顧客へのアンケート等を通じて多くの個人情報を有しており、個人情報の漏洩防止の観点からその管理に万全を期しておりますが、万一、不正の発生など何らかの理由で個人情報が漏洩した場合には、損害賠償問題の発生や信用の低下等が、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客個人情報の漏洩リスクと管理体制を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「顧客へのアンケート等を通じて多くの個人情報を有しており、個人情報の漏洩防止の観点からその管理に万全を期しておりますが、万一、不正の発生など何らかの理由で個人情報が漏洩した場合には、損害賠償問題の発生や信用の低下等が、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客個人情報の漏洩リスクと管理体制を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「万一、不正の発生など何らかの理由で個人情報が漏洩した場合には、損害賠償問題の発生や信用の低下等が、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客アンケート等で保有する個人情報の漏洩による損害賠償・信用低下・業績影響を記載している。